サラリーマンや会社を辞めて良かったと思った理由を300人に聞きました!【ランキングTOP3】

こんにちは^^Takeoです。

世間はクリスマス、年末の雰囲気真っ只中ですね。

サラリーマンの方なら、忘年会のシーズンでもありますね。

昨年は僕もまだサラリーマンでしたから、楽しくないお酒を飲んでいましたね^^;

 

さて、今回は以前紹介しました、アンケート記事

サラリーマンを辞めたいと考えた事や理由を300人に調査!【会社や上司にサヨナラしたい瞬間】

に引き続き、その続編として

実際に会社を辞めて良かった事について

サラリーマン、OL、現在お仕事を辞められている方に

アンケートを取りました。

 

辞めた理由は、人間関係、待遇面、仕事内容

前回のアンケートと同じ様な傾向にはなりましたが、

果たして、会社を辞めて良かったのか、どうなのか、

生の意見をお聞き下さい。

 

もし、今あなたが会社を辞めたいと思っているなら、

その参考になると思います。

 

年代別、性別に分けましたのでご覧下さい。

会社を辞めて良かったと正直思った事とその理由(20代男性)

会社の組織体系も古く、上司や同僚からのパワハラも酷くてうつ病になりました。
会社を辞めましたが、休息を充分にとることが出来るようになり、パワハラからも解放されてうつ病の症状も軽くなりつつあるので辞めて良かったと思います。(20代/男性/製造業)
サービス業はどこも同じだと思いますが、お客さんの事しか考えず、働く従業員の事はどうでもいいと考えてる場所が多いです。悪質なクレーマーにも頭を下げるのは意味が分かりませんでした。お客さまは神様ですという言葉はありますが、限度はあります。(20代/男性/サービス業)
仕事内容に不満はありませんでしたが、仕事終わりに先輩や上司に飲みに誘われるのが嫌でした。仕事終わりは、プライベートな時間を大切にしたいため、転職することにしました。前の会社をやめてからは、仕事とプライベートの両立を図ることができ、充実した日々を送れています。(20代/男性/広告業)
私の働いていていたところは仕事の引継ぎが出来ていなく、協調性がありませんでした。その結果として自分の仕事が増えたり残業することも多々あり、泊まり込みで仕事をすることもよくあり体調管理もままならない現場にいました。残業代もあまり出ないカイシャだったので辞めて心身ともに疲れていた私はようやく休むことができたのでよかったと思いました。(20代/男性/デザイン)
仕事を辞めたことにより自分が自由に使える時間が増え、好きなことが出来るようになりましたし、クラウドワークスにより、決まった時間に仕事をしなくても良くなりました。
また、上司などから何か言われることも無いので、精神的も楽になったと思います。(20代/男性/クラウドワーカー)
自分自身の今後を見つめなおす機会を得たことです。
これまで給料は安い物の正社員の仕事で安定はしていたので、たとえ仕事が辛くともこの仕事を続けていけばいつかは報われるはずと信じていました。
ですが仕事で洒落にならないミスを犯してしまい、クビ同然で会社を辞めたことで、現在は非正規で収入も不安定になってしまいました。
ですが、そうした不安の中に身を置いているからこそ、今の自分と向き合うキッカケになり「今後自分に何ができるか?」「お金の問題をどうやって解決していくか?」など、これからの将来のこととより真剣に向き合う機会を得られたと思っています。
前職を続けていたら「辛いけど辞めなきゃこの先も安泰」と現状に慢心してしまって先のことも考えないままダラダラと過ごしてしまっていたかもしれないと思うと、今の現状は安泰とは程遠いものの、辞めてよかったと思います。(20代/男性/サービス業 飲食店勤務(フリーター))
求人票には労働時間が10~19時までと書いてあったにもかかわらず、毎日2~3時間の残業が当たり前でした。
頭の硬い女の管理部長はいつもヒステリックになっていて、部下を見下した態度で接してきた。以上の理由から会社をやめて良かった(20代/男性/サービス業)
やりたくないと思う仕事に時間を使う事が、自分の人生において無駄な時間と感じました。
辞めてみて、自分の時間は自分のために使うべきだと改めて認識できた事がとても良かったと思います。
辞めたら今まで一緒に働いていた人の事を考えることもなくなったので、
みんなにどう思われるんだろうと気にする必要もないと分かって良かったです。(20代/男性/サービス業)
給与、待遇、福利厚生、勤務地のいずれも前職よりも良くなっているので、辞めて良かったと思います。仕事内容や人間関係も良好で、働きやすさを感じていますが、これらはその職場に入ってみるまで分からないことでもありますので、ほっとしている気持ちもあります。(20代/男性/製造業)
前の会社は土建の仕事で一人社長で社員は自分だけでした。毎日社長と一緒に出勤帰宅してましたが、社長は人間のクズで人の車は汚くするし、仕事も真面目にやらず、人を散々怒鳴って、他の会社の人にも迷惑をかけていたので辞めて良かったと思いました。(20代/男性/農業)
一番良かったことはストレスから開放されたことです
また、日頃の疲れからも開放されることでリフレッシュできます
たぶんやっていた仕事は自分に向いていなくてかなりストレスがかかっていたのだと思います
業績が悪いと上司や上の人たちの圧力もなくなります
辞めたことによって次の日何時に起きても良くなったことや、遅くまで起きていても大丈夫な事
(20代/男性/サービス業)
私が辞めた理由は転職です。正直なところ、まだ残って勤務したい気持ちもありましたが、引き抜きで転職致しました。もちろん新しい所での不安やハンディキャップ等思うところはありました。ですが新しいスキルの習得、給料アップ等今までの仕事を辞めることによる自分自信へのメリットが大きく感じ転職致しました。結果的には転職して良かったと思っています。(20代/男性/医療福祉)
私が工場勤務をしていた時、その工場では三交代をしており、
3勤3日→休→2勤3日→休→1勤3日→休み→(最初に戻る)
という風なループでした。
夜から朝にかけての勤務(3勤)が月に9回ほどあったのですが、この生活リズムに体が慣れず、
やむを得ず退職して、現在の職場(昼勤務)に就職しました。
やはり朝からの仕事で生活リズムを整えた方が楽ですし、健康的な生活を送れます。
自分の体を気遣って転職してよかったと思います。(20代/男性/製造業)
会社をやめて子供の頃からの夢だった職業に就くために学業に専念しています。
会社で働いていた頃は特にやりたい仕事というわけではなかったので、あまりやりがいは感じられずに人間関係での悩みも多く、朝が早い仕事だったので常に寝不足できつかったのですが今はそれらのしがらみから全て解放されたのでやめて良かったです。(20代/男性/学生)
仕事のできない、口だけの上司と接することもなくなり、ストレスがなくなった。
「俺 後輩思い」など自分の行動に酔いしれてて、視点のずれたアドバイスをしてくる先輩と接することがなくなり、ストレスがなくなった。
自由な時間が増えた。
大の大人が上辺だけの付き合いしてて、中学生みたいなノリの環境にいて、大人になってまでそんな関係の中で毎日8時間以上も共に働いているとクソみたいな人生を送るところだった。
仕事を辞めた後悔はあるが、会社を辞めた後悔は一切ない。(20代/男性/メーカー 営業)
以前は製造業で勤務しており、低収入+パワハラの日々でした。
今の会社は私服勤務など自由が多く、自分の意見が尊重される社風であります。収入もよく、上司部下関係なく仲も良く
凄くいい気持ちで仕事ができる環境である為、以前の会社を辞めて本当に良かったと思います。(20代/男性/広告業)
会社を辞めたことで家族含め大切な人と過ごす時間が増えました。また、以前勤めていた会社では社内の人間関係に悩まされる日も多く、体調を崩すことも多々ありました。今は、当時のような人間関係に悩まされることも減り、体調を崩して仕事を休むことが少なくなりました。会社を辞めて良かったと思います。(20代/男性/広告業)
ノルマがきつく、労働基準法に違反している社内の規則があり、不満を抱いていました。ある時、マネージャーからの指示で顧客に余計なサービスを付けさせる事を強要され、罪悪感に耐えかねて辞めました。辞めた事は後悔していません。自分の心に嘘をつかなくて本当に良かったと思います。(20代/男性/サービス業)
イライラすることが減り、仕事にやりがいを感じられるようになった。プライベートに充てる時間も増え、ワークライフバランスが取れていると感じられる。収入もほぼ変わらず、生活全体に充実感を得られている。人間関係も良好で働きやすい環境になった。(20代/男性/サービス業)
現場のことを何も分かっていない役員や上司から開放され、現在の職場では理解のある上司とともにやりがいのある仕事に就けている。ストレスもなくなり、休養も十分に取れるようになった。さまざまな相談もしやすく、悩み事もなくなった。(20代/男性/サービス業)
通勤時間が短くなり、朝の時間に余裕ができた。不合理な会合や集会がなくなり、無駄なお金の使い道が減った。ストレスが激減して毎日快適に生活できるようになった。プライベートの時間に外へ出かけるエネルギーも持てるようなり、充実している。(20代/男性/サービス業)
上から押し付けられる仕事ではなく、自分で考えてできる仕事に変わり、やりがいも感じられるし、責任感も生まれ、進んで仕事ができるようになった。その対価としての収入に対しても納得できるようになり、お金の使い方も良い方に変わった。(20代/男性/サービス業)
会社を辞めてから、再就職活動して色々な企業を見たときにいかに今までいた会社がブラックだったかがわかり、辞めた動機はなににせよ心の底から辞めて良かったと思いましたし、これからの人生で気をつけることや大事な事の決断はしっかりと吟味してから決める方がいいと、学べたので仕事を辞めることはマイナスなことばかりではなく、逆に自分にとってはプラスのことの方が多かったです。(20代/男性/販売業)
辞めて良かった点は仕事のオンオフがハッキリとしているところです。休みでもあまり仕事のことを考えず、ゆっくり休めているからです。
前の仕事は不動産営業の仕事でした。会社からの絶対的なノルマはありませんでしたが、その月の成約がないと月末会議がとても辛かったです。主に個人営業でしたので、休日も電話が鳴ることも多く仕事のオンオフのメリハリが無かったです。場合によっては休みの日も出勤しなければなりません。(休みでもお客様の元へかけつけます!…という気持ちより、休みの日にお客様のところへなんで行かないんだ!と上司から叱責されそうな感じだったので嫌々行ってた心理状態でした。)
今は製造業での現場作業を行っていますが、残業代もしっかり全額支給されますし、休みの日に仕事の電話が鳴ることがないのでとても休日を満喫できています。(20代/男性/製造業)

 

会社を辞めて良かったと正直思った事とその理由(20代女性)

私は人間関係に悩んで仕事を辞めました。その当時は新卒で入ったこともあり、社会とはこういうものだと自分に言い聞かせて、辛いことがあっても頑張って耐えていました。ゆとり世代だったこともあり、これだからゆとりは…と言われたくなくて、絶対に耐え抜いてみせると心に決めていました。しかしうつ病になり会社に行けなくなって、ついに辞めるとなったとき、ふっと肩の力が抜けてすごく楽になりました。絶対に辞めたくないと思っていたはずだったのに、いざ辞めるとなると急に会社のことなんかどうでもよくなりました。そして今、違う会社に入って思うことは、以前の会社は異常だったということ。そのときはそこが世界の全てだったけどそうじゃなかった。そのことを今悩んでいる人に伝えてあげたいです。(20代/女性/派遣社員)
以前は呉服店で販売をしていました。仕事内容、職場環境などどれを取っても最悪で休みの日でさえ次の出勤の事を考えると憂鬱になるくらい病んでいました。またシフト制だっため友人とも休みが合わずストレスも発散できなかったので、転職の条件は土日祝日休みが必須。今では休みもちゃんとあるのでオンとオフがしっかりできるし、ノンストレス!前の会社を辞めて人生が楽しくなりました。(20代/女性/コールセンター)
勤め先の女上司にいびられていて、一緒に仕事をする度に窓を突き破って飛び降りたくなるくらいの衝動に駆られながら働いていました。また、男性上司にアーティストのCDを借りたところ、CDではなくAVが入れてたったというセクハラなども受けていました。辞めてクソ上司に悩む時間が無くなり、心が穏やかになり幸せになれました。(20代/女性/サービス業)
仕事は大好きだったのですが、
人間関係に悩まされて、胃も痛かったです。無意識に泣いてたり、精神崩壊してたので、すぐに仕事は辞めました。
辞めてからは、徐々に回復して来ています。もう一度同じ職種に戻る予定でいます。(20代/女性/サービス業)
人間の上下関係の厳しさや、周りの気遣いを辞めれるようになったことが一番、会社を辞めてよかったと思いました。次に、彼氏ができない環境で職場を変えてから、たくさんの異性と出逢うことができて本当に良かったと思います。(20代/女性/製造業)
営業やお客さんに振り回されることが多く、ストレスが溜まっていたので仕事から解放されて楽な気持ちになりました。残業が当たり前で、毎日忙しくお昼など休む時間もまともにない状態で時間に追われる日々でした。仕事辞めその状態から抜け出せたことで、時間や心に余裕ができ多少のことではイライラしなくなりました。人にも優しくなれた気がし気持ちが穏やかになりました。(20代/女性/営業事務)
毎日ノルマに追われていて、家に帰ってもずっとそのことが頭から離れず気が休まることがありませんでした。ずっとこんな状態が続くのだろうかという不安ばかりでしたが、思いきって会社を辞めたことで精神的にとても楽になりました。(20代/女性/金融業)
以前は旅館に勤めていました。WEB関係でネット販売をしていました。旅館のため土日はもちろん出社で休みは週一でした。一番嫌だったのがネット販売を担当しているのに旅館にかかってきた全ての電話の対応をしなければいけないことでした。(20代/女性/主婦)
生活は凄く苦しくなったけれど、あのまま働いていたら寿命を削っていただけだったし、家族にも沢山心配や迷惑をかけてしまっていたから。これからは、家族を大切にしながら生きていけると思う。そうしていきたいと思える。(20代/女性/主婦)
2年弱務めておりましたが、成績に関して上司やその上からのプレッシャーや圧力等でストレスを感じていたので、軽い鬱状態で家に帰り泣くこともしばしばあったので、その状態から解放されだいぶ気持ちが楽になりました。(20代/女性/専業主婦)
次に入った会社のビジョンがあることに安堵しました。前の会社は、やりたいことを一度やっても、すぐに結果が出ないと、すぐにやめてしまうような会社で方針がさだまらず、ついていけませんでした。その点、今の会社はやりたいことを明確にした上、それに向かって少しずつ課題解決に努めているので、安心できました。(20代/女性/SE)
妊娠がわかって退職したのですが、仕事では、接着剤、シンナーなどを使用していましたし、休憩も短くゆっくり座れなく、帰って家事をしなくてはいけなくて、無理をしてもし赤ちゃんに悪影響があったら困るので早めに退職できて良かったです。(20代/女性/製造業)
自由な時間が増え、以前よりも余裕のある楽しい毎日を過ごせるようになりました。人間関係や仕事でのストレスも減り、心身共に安らぎました。お金の面では不安もありますが、総合的に考えると辞めて良かったという気持ちの方が大きいです。(20代/女性/事務職)
大学を卒業してエステティシャンとして新卒で入ったエステ会社はやめてよかったと思っています。
休憩はとれない、ノルマはきつい、長時間労働、休みも少ない、家から自転車で10分の所に系列の店があるのに勤め先は片道90分の所に勤務になり、人手不足のためさらに遠いところへの応援にも行かされました。朝8時に家を出て帰りは夜の10時30分前後でした。応援時には11時になることも。休みの日は動けませんし、腱鞘炎にも悩まされました。
気が合わなくて扱いづらく、メンタルがあまり強くない後輩と揉めて仕事ボイコットにあい疲れはてて退職しました。私は1年いましたが、同期14人いたのにやめた時点で4人しか残っていませんでした。退職後半年でその会社は脱税でニュースになっていました。ネットの口コミでも会社が叩かれてばかりです。再就職には苦労しましたが本当にやめてよかったです。(20代/女性/小売業)
過去に印刷会社に正社員でDTPオペレーターとして勤務していましたが、毎朝8時出社、帰りはほぼ終電という激務でした。2年半ほど勤務しましたが、睡眠不足や日々の疲れで肌の調子が悪くなり、身体はやせ細り、膀胱炎になったり、胃腸炎にかかったりと身体にたくさん不調が出ました。今はパートタイムで飲食店に勤務しており、前職を辞めて何よりも良かったのは健康的な生活を取り戻すことが出来たことです。生きる上ではまずは健康第一だと思うので、大きな病気をする前に辞めることが出来てとても良かったです。(20代/女性/飲食業・調理業務)
前の会社では営業をしていましたが、人と話すのが苦手な私にとっては毎日訪問セールスをするのはとても苦痛でした。当時は毎日通勤中に吐き気がしていましたが、今は事務職に転職し、通勤時間が楽しめるようになりました。向かない仕事を辞めて本当に良かったです。(20代/女性/サービス業)
前職は社内の上下関係や業務外の付き合いがとても煩わしく、先輩に飲みに誘われたら絶対に断れないという風潮がありました。仕事自体もかなり激務できつかったので辞めて、今は外資系企業に勤めています。勤務外はとてもドライですが、業務中は和気あいあいとしていて、前職でのモヤモヤがなくなって本当に毎日が楽しくなりました。(20代/女性/サービス業)
前の仕事はお給料は良かったものの、毎日ノルマに追われて心身共にボロボロでした。
今の仕事はお給料はだいぶ下がりましたが、その分心にゆとりができて、少ない収入でも身の丈に合った暮らしを満喫できています。お金のためだけにつらい仕事を続けずに良かったです。(20代/女性/サービス業)
長く働いているパートのお局様とその取り巻きの態度や対応がその部署の雰囲気を左右しており、入社して数年は我慢していましたが、人間関係のストレスで体調不良になり退社することになりました。一時は自殺を考えるほど思い悩んでいましたが、会社を辞めて本当に元気になれました。自分の体や心の健康が第一だと思います。(20代/女性/金融)
以前勤めていた会社は、通信系の下請けの個人でやっている小さな会社でした。
社長を含め尊敬できる人がおらず、むしろ軽蔑していました。
入社して割と早い段階から辞めたいと思っていましたが、すぐに辞めるゆとりだと思われたくなかったので2年以上勤めて仕事を完璧に覚えてから辞めました。あの2年は苦痛でしかなかったのですが、おかげでその後どこで勤めても楽しく働くことができたので、結果良かったです。(20代/女性/専業主婦)
私が前の職場を辞めた理由はイヤな先輩がいる、同僚との仕事のデキの違いでした。それらから逃れられたのが一番良かったと思えるところです。あとは、自分の時間が増えた、ネイルやヘアカラーが自由に出来るようになれたところです。(20代/女性/サービス業)
私が仕事を辞めてよかったなと思うことは、うつ病が治ったことです。うつ病が治ったと思うきっかけとして、病院に行けるようになったというか、休みが取れたので休養も取れるになり身体も心も休めたのでよかったと思います。(20代/女性/事務)
今の現場でもしんどいと思うし、お給料も決して高いとは言えないけれど、前の職場は学歴差別を受けていたので、今の職場ではそれがなく、能力で評価してくれるのでとても働き甲斐があります。自分でどうにか出来ることであれば、いくらでも頑張れるので、良かったなと思っています。(20代/女性/教育)
毎日家に帰れることです。以前の仕事は泊まり勤務でした。そのため、いくら夜が遅くなったとしても毎日自分の家に帰って自分のベッドで寝られることは嬉しかったです。やはり自分の家で休むことができると、精神的にかなり楽でした。(20代/女性/鍼灸整骨院のレセプション)
人間関係がめんどくさかったので、それがなくなったので気持ちが楽になった。対人関係が苦手だったので専業主婦になってすごく気持ちに余裕も出てきた。あのまま続けていれば鬱になっていたかもしれないので、やめてほんとによかった。(20代/女性/専業主婦)
女性のみの職場に勤めたことがあります。ほとんどが40代から60代くらい、オンナは悪口や噂話が大好き。噂は一気にまわり、翌日にはみんな知ってます。仲良くしていても裏ではみんなと悪口大会なんてこともよくある会社でしたので、辞めてらくになりました。(20代/女性/清掃)
前の会社もよかったですが、いまの会社に入ってもっとよかったと思うことが前の会社を辞めてよかったと思うことです。転職して6年、いまの会社、いまの職が本当に好きで楽しい日々を送れています。もはや天職だと思っているし、患者様含め周りのみんなからもそういわれます。幸せです。(20代/女性/整骨院受付)
高校卒業後から、ずっと働いていました。
仕事を辞めて、自分の時間がたっぷりできたので辞めて良かったなと思います。
結婚しても仕事を続けていたので、仕事と家事の両立も大変でしたし、辞めてから子どももできて、毎日充実しています。(20代/女性/医療事務)
前職はエステサロンで働いていましたが、勧誘のノルマがきつく、お客さんに対しても取れるだけ契約を取ってこいと言うスタンスでしたので、他人の事を全く考えていない仕事内容に嫌気がさしたため退職しましたが、今ではそんな仕事はしなくて良いので、仕事が楽しくなりました。(20代/女性/飲食業)
女性の人間関係が複雑でした。喜怒哀楽が激しい人がいると、つられてこちらも感情的になりやすくなり、本来の仕事+精神的な負荷が重なります。離れてみて初めてわかる気付きもありますが、人間はそう簡単には変わらないのと仕事まで嫌いになってしまうと思ったので、嫌な人からは離れることを選択して正解だったと思います。(20代/女性/サービス業)
同年齢の同僚が多く、行動や言動は学生の延長線上でした。自分自身の成長を考え、退職の道を選びましたが後悔はありません。年齢とともに使う言葉、接客対応も含め仕事内容により結果を出していくのが、社会だと感じています。楽しさと仲間での和気あいあいは社会では通用しないと心の底から感じていました。(20代/女性/サービス業)
自分のために時間を使えるようになりました。以前は、長時間労働で、残業代もつかず、低月給。
さらに休みもシフト制だったため、休みが分かるが3日前など、とても予定の立てづらい仕事でした。家に帰るのも遅く、帰ったら寝るだけという生活が続いていたので、退職してからは本当に規則正しい生活になりました。(20代/女性/製造業)
派閥争いや社内の人間関係から解放されストレスを感じることが減りました。
よく眠れるようになったし、泣くことも減りましたし、常に人間不信に陥ってたのも治りつつあります。
会社にいる頃はどっちの上司につくべきかだけを常に考えていました。失敗すれば左遷に追い込まれ苛めみたいな空気に追いやられるので、それを見てきたので心のダメージはひどかったです。性格がかなり変わってしまいましたが今は普通に生活できることに幸せを感じられるようになりました。(20代/女性/マスコミ)
上司が人を馬鹿にするような言動をすることに嫌気がさし、慢性的に続き、精神的にまいってしまい、心療内科を受診するまで悪化したので辞めました。辞めて転職後はと自然と笑えるようになったり、吐き気などもおさまったので、本当に辞めて良かったなと思います。(20代/女性/サービス業)
前の会社は女性のマウンティングが多い場所でした。結婚前の未婚女子が互いの彼や気になっている人を見定め合い悪口を言い合い、プライベートを話さないとそれはそれでまた陰口を叩かれるようなところでした。辞めてスッキリしています。(20代/女性/事務職)
人間関係が原因で退職したので、ストレスから解放された。しばらくは求職せずに貯金を崩して生活したが、この生活がとても楽しく、いいリフレッシュになった。いまいち以前の職場での出来事に色々と納得できない部分が多く、仕事を辞めたあとでも悶々としていたが、この何もしない生活をしばらく続けるうちに、きっかけがあったかは分からないが吹っ切ることがだきて、前向きに職探しを始めることができた。(20代/女性/事務職)
私が会社を辞めることになったのは適応障害を発症したからですが、会社を辞めてから症状がかなり落ち着きました。
少人数・年齢層高めの会社だったので、上司や同僚からかかる「辞めるな」「子供・産休困るぞ」という無言のプレッシャーがあったのですが、それが無くなると、こんなにもストレスってなくなるんだと感動を覚えました。(20代/女性/専業主婦)
初めて社会に出たばかりの時は、学歴などを気にしたこともなかったが働き続けていくうちに学歴はあったほうがいいし、退職してみないとわからない世界があると思った。若いうちに新たな環境に飛び込むことができる気持ちを持っていなければ、現状維持をするようになると思った。1か所でしか働いていなければその会社が社会のすべてのように感じてしまう。企業の数だけ様々な社会があることを転職して知ることができた。(20代/女性/印刷業)
以前は金融関連の窓口業務をしていましたが、会社を辞めたことで決まった時間に休憩が取れて、トイレにも行けるようになり非常に身体が楽になりました。また、保険の営業の研修と称して勤務時間以外の時間を奪われたり、保険のノルマを実現するために社員同士で顧客を奪い合うようなことも無くなって、気持ちに大きなゆとりが出来ました。あのまま勤めていたら、身体にも精神にもギスギスとした負担をかけ続けていたと思います。辞めて本当に良かったと思っています。(20代/女性/塾講師)
前職はIT業種でしたが残業が多く、職場の人間も頭が固い人、質問をしても返してくれない人、すぐにキレる人など人間関係が良いとはとても言えない職場でした。その環境から抜け出して解放感がとても強いです。もうあの人たちと関わらなくて済むのかと思うと清々しいです。(20代/女性/事務職)
前職では不動産会社の営業をしていました。半年ほどで辞めてしまいましたが、辞めて良かったと思っています。東京の中小企業でしたが入社して初めて、赤字経営になりかけており、グループ会社の売り上げで会社自体を保っている状態に近いことが分かりました。さらに残業が多いのに、残業時間が月20時間程度以上無いと残業代が出ないなどのブラックな企業でした。その為、新卒で入社した先輩方は次々と退職している状況でした。そんな企業だとは知らずに入社しましたが、本当に辞めて良かったと思います。(20代/女性/事務職)
お局さんからの理不尽な叱責にイライラすることがなくなり、ストレスがなくなったことが良かったと思っています。
帰宅後や休日にまで嫌な気持ちを引きずることも多かったのですが、日常を健康な心で過ごせるようになりました。自分の性格が穏やかになったように感じています。(20代/女性/専業主婦)
仕事量が多く時間内に業務が終わらず残業が当たり前になっていた時、会社の方針で時間外手当を廃止され社員は全員ほぼ強制的にサービス残業させられる事になりました。
初めは皆我慢して勤務していましたが一月後には大半が退職してしまい私も馬鹿らしくなり転職しました。
転職先が運良くとても良い職場で収入も上がったので決断して本当に良かったと思います。(20代/女性/サービス業)
あ~転職して良かった~。自分の時間、休みが増えて、いろんな所に旅行できるようになったし、友人とも休みが合ってランチとかも行けるし、みんなが華金で飲んでるのに次の日仕事だから早く寝たいし、すぐ帰らなきゃいけないし心から楽しめなかった。転職して働くだけじゃなくていろんな体験ができた。(20代/女性/事務職)
人手不足で絶対にあり得ない状況のまま働かされていました。残業しないといけない状況、イベントの時期が来ると終電は当たり前でした。主婦なので帰ってご飯作って、家事をするのも毎日毎日ヘトヘトでしたが、仕事をやめてからは一気に生活や時間に余裕が出来ました。一番変わったのは、心のゆとりができ旦那に口うるさく言わなくなった事です。(20代/女性/サービス業)
上司や取引先の人との面倒くさい接待飲み会に行かなくてもよくなったのと、自由にいつでも海外旅行に長期で行けるようになったのが嬉しいです。時間に縛られる事もない、嫌な人間関係に無理矢理合わせてつきあう必要も無い、やりたい事に邁進できる今の環境を手に入れる事ができてストレスとは無縁の生活を手に入れる事ができました!(20代/女性/サービス業)
会社を辞めたかったから辞めたのではなく、辞めなければならなかったので辞めました。仕事外でも次はあれしてこれしないといけない等と仕事のことを考えていたのですが、考えなくて良くなり、プライベートで素直に時間を過ごせるようになりました。今は自分がやりたいことに時間をあて、楽しく暮らせているので、もっと早くに辞めていても良かったのかなと思います。(20代/女性/専業主婦)
以前アパレル会社に販売員として勤務しておりましたが、結婚を機に退職しました。仕事内容は楽しかったのですが、退勤時間が遅いことや体力的にきついと感じた為の退職。事務の仕事をしてからは、つくづく今までは給料と内容が見合ってなかったと感じました。また、会社自体の経営状態もあまり良くなく、私の退職後離職者が増えたと聞き、あのタイミングで辞めたことを改めて良かったと感じました。(20代/女性/事務職)
営業マンが普通じゃなかったので、気分変調症になってた。ストレスで食べることもできない日とかあったり大変だった。相談とか気軽にできる上司も身近にいなくて我慢するしかなかった。派遣だったから我慢しようと思ったけど、派遣の営業の方から十分頑張ったので、今は休みましょうと、言ってくださりそのマンション販売の事務をしてたんですが、派遣先を辞めました。今は自分の好きなように仕事ができ、いい上司にも恵まれ最高です。(20代/女性/事務職)
常に頭ごなしに怒鳴ってきたり、理不尽な怒り方しか出来ない方、仕事とは関係ない体型のことや女はこうでなきゃいけないという自分の理想を押しつけたり、あとは辞めるって言ってからの態度が酷すぎて報告してくれなかったりとありましたが、辞めれてせいせいしました。(20代/女性/美容師)
業務に関係のない私事にまで口を出されるような人権意識の低い環境から離れることができました。
周りの影響を受けて自分まで他人のあら捜しをしていることに気づき、会社を辞めることで修正することができたことで、
自分自身の人間性を守れたと感じています。給料は下がりましたが。(20代/女性/福祉)
以前に勤めていた会社の上司が、キャリアウーマンは人でしたが、短気で周囲にが気をつかう人でした。
仕事の面ではとても勉強になったが、社長秘書という立場を利用して、本当は経費で落ちないものを買ったりしていました。
絶対王政のような雰囲気で居心地が悪かったです。(20代/女性/事務職)
以前は、美容師として美容室で働いていましたが、女性スタッフしか居なかったからなのか、人間関係がドロドロ、尚且つ給料も低い有給なんてものは存在しない、雇用保険、社会保険なども会社で入っておらず、何もかもが最悪でした。理不尽な事で怒られたり、毎日憂鬱な日々でしたが、今は大手企業で事務職に就き、福利厚生やお給料、人間関係も美容師時代とは比べ物にならないくらい良いものになりました。周りには反対する人も居ましたが、今では本当に会社を辞めて良かったと心から思います。(20代/女性/美容師)
私が会社を辞めて良かったと思う理由は次の2つです。
第一に花粉症が改善したことです。以前の職場ではレジ打ちをしていましたが、エアコンの送風が直に当たる場所にレジ台があり、花粉症の時期は乾燥しやすく大変でした。退職後は驚くほど症状が改善し、今年の春は薬を服用しなくても花粉シーズンを乗り切ることができました。
第二に家事をする時間が増えたことです。外で働いていた時は仕事の疲れから食事の準備が捗らず、食べるのが21時になることもありました。また、食事内容も簡単でおかずが1品しかないことも多かったです。現在は自宅と仕事場が近く時間的な余裕もできました。以前はできなかった、料理を定時に用意する余裕があります。料理の品数も増え、家族も喜んでいます。(20代/女性/農業)
残業続きで生きている感じが正直しませんでした。毎日がサービス残業で超ブラック企業でした。ただ、結構有名な会社だったので正直迷いましたが、でも、思い切って辞めて良かったです。今は以前より小さな会社に勤めていますが、生活面が充実して満足です。(20代/女性/金融業)
前職は激務で体調不良を起こしている人も多く存在するのに上の人間は何の対応もしないことに飽き飽きしたことと、
激務と人間不信によって表情と感情が別々になり始めていました。結局自分自身が体調不良となってしまったので、退職しました。会社を辞めてから、体調も徐々によくなり、表情も明るく、感情も出せるようになって本当に良かったです。(20代/女性/医療系事務)
仕事をしていた時は心に余裕がなかったなと仕事を辞めた今、すごく感じます。昼夜問わず働いていて、プライベートでいろいろ辛いことがあった後だったこともあり笑顔でいることに疲れてしまいました。上司には休んでいいとは言われましたが具体的な休暇はもらえず。休むくらいなら!と思い切って辞めた今、心に余裕ができ家のこともストレスなくすることができています。辛い時は休むことも必要なのだと感じることができました。(20代/女性/サービス業)
給料未払い・言葉のないパワハラ…人間不信と人間と話すことが凄く嫌になりました。
でも、会社を辞めて、今までの縛られたもの・プレッシャーから解放できて本当に辞めてよかった。
このままいくと、鬱になっていたのかもしれないと考えるとぞっとします。また、毎日笑顔が消えていたのが、あっという間にもともとの自分らしさを取り戻すことができました。(20代/女性/事務職)
趣味や勉強に使う時間が平日でも増えた。仕事が終わる時間も分かるので、オン・オフはっきりとしていてストレスなく仕事をすることができる。仕事終わりにも習い事ができるようになって以前の会社を辞めてよかったと思う。(20代/女性/事務職)
接待や社内での懇親も含め、飲み会がとにかく多く、プライベートの時間やゆっくり平日に休む時間がなかなか取れませんでした。そのためとても疲れがたまっていたので、やめてから自分の時間が取りやすくなった点がとても良かったと思います。社外接待ならまだ仕事のうちと思えますが、頻繁な社内での飲み会は若手社員からしたらとてもストレスがたまります。(20代/女性/テレホンアポインター)
前にいた会社ではA型事業所で利用者や社員さんのご飯を作っていましたが、一人で30人前を二時間で4品作らなくてはならなく、大変だったのと、妊娠し、医師からの作業軽減を言われ紙を提出したにも関わらず甘えだと聞き入れてもらえないので辞めることにしました。辞めてからは今までが何だったのだろうと思うくらい気持ちも楽になり、無事元気な子も産まれたので辞めてよかったです。(20代/女性/品質管理)
営業なので、出来高制の給料で一生懸命頑張っても結果がだせなければお金は殆ど貰えなく生活も不安定でした。仕事を辞めて他の仕事にかえたら働いたらその分貰えるので不安定でなやむことはなくなったのでよかったです。(20代/女性/品質管理)
子供がいると熱が出ると休まなくてはならない時も出てきてしまい、説明して理解してもらって入った会社でも子供の人数が多いので休むことも多いと怒られたり、イジメ等もあったので働きにくいし、精神的にもきつかったので、辞めてスッキリしました。(20代/女性/品質管理)
経営も大事なことも分かるが、全て お金のためにしか考えてもいなければ、若者にとって、スキルアップに繋がりにくい場所でもあるからです。噂話ばっかりするような会社でもあったりしてるので仕事に対する意識が低過ぎで、不信感にしかない、会社を辞めてストレスも抱えなくなりました。長くいる分、裏が分かってきて仕事にやりがいが見えなくなってました。
なので、これからの自分のことを考えると辞めてほんとによかったな。と思います。(20代/女性/福祉関係)
会社を辞めてから嫌だった上司と会わなくて良いので、辞めて良かったなと思います。無理難題や理不尽なことばかりを言う上司だったので、一緒にいるだけで嫌な気持ちになっていました。その上司に会わないで良いだけで、気持ちが楽になります。(20代/女性/専業主婦)
前は建設業の施工管理の仕事をしていました。仕事柄、体力も必要ですし時には不衛生な場所にもいかなければならない為、体調が崩しやすくなりました。退職後は、健康状態も良く、元気に過ごすことが出来るようになりました。(20代/女性/フリーター)
不景気から薄利多売でデザインの安売りをするようになった会社にほとほと嫌気がさして、次第に何もアイデアが生まれなくなりました。独立しようとは思っていなかったので、少しでも企業理念が共感できる別の会社に転職しました。給料は少し下がりましたがクリエイティブな仕事が前よりも出来るので辞めて良かったです。(20代/女性/デザイナー)
圧倒的に通勤が楽になりました。以前までは残業が当たり前で、家に帰ってもお風呂に入ってすぐ寝て、また仕事…。の繰り返しでした。今は家に帰ってから家族との時間もしっかりとれるようになり、ゆっくりお風呂に入り睡眠も十分とれます。おかげで肌の調子も良くなり、イライラしなくなりました。前の職場環境が嫌いというわけではありませんでしたが、自分のことを優先して考えると本当に転職してよかったと思います。(20代/女性/車業界)

 

会社を辞めて良かったと正直思った事とその理由(30代男性)

競馬が好きなのに休みが休日に取りづらかったので、なかぬか競馬を楽しめずストレスが溜まっていたのですが、今は自由に休みが取れるので僕の大好きな競馬を楽しんでいます。
また、友人とも休みが合いやすくなり、友人と会う機会が増えました。(30代/男性/サービス業、コンビニエンスストア)
気疲れが少なくなりました。やはり、職場に通うとなると嫌でも人と付き合わねばなりませんから。
収入は減りましたが、自由に使える時間が増えました。お金を使わなくてもやれることはたくさんあります。
通勤していた時よりも、今の方が幸せです。(30代/男性/webライター)
会社に勤めていた当時は自分の時間が持てないことが社会人として当然だと思い込んでいました。退職してからは趣味や人付き合いに使う時間が以前よりも増えて、周囲からも顔付きが穏やかになったと言われるようになりました。
現在は派遣社員として働いているため、収入は減りましたが自分の生き方が出来ていると感じています。(30代/男性/サービス業)
私が会社を辞めて良かったと感じる瞬間は、某警備会社に勤務していた時です。勤務体系は24時間、仮眠ありと書いてありましたが、仮眠の時間も仕事をさせられ、勤務明けも勤務日誌をつけたりしていました。仮眠もまともに出来ず食事の時間もろくにありませんでしたから、家に帰れば、寝ていました。休みの日も寝てばかり、なんの為に生きているのかわからない人生になりこころを病み会社を退職しました。辞めた時の解放感は凄かったです。何かから解き放たれた感じがしました。自由ってこれを言うのかと感じたぐらいでした。辞めて良かったと思います。(30代/男性/派遣社員)
高校の時の先輩の紹介で土木建築会社に作業員として就職したのですが、体力的にきついのは問題なかったのですが、現場まで片道2時間近くかかって早朝出勤が多く、しかも手当もつかない等当たり前でした。
また、悪天候で作業ができない日は、現場まで出勤したにもかかわらず作業をしなかったので(会社側の決定)、無給あつかいになる事が多々ありました。
どうせ働くなら、同じ時間でもちゃんと評価してくれる会社がいいと思い辞めました。
正直、土木建築などで働くものじゃないと思います。土木建築会社の経営者は、労基の知識に乏しく、拘束時間にもルーズです。
今は自営をしていますが、本当に土木を続けなくてよかったです。(30代/男性/自営業)
わずらわしい人間関係から解放されてすっきりした気持ちになっている。また、稼働もかなり多かったので、仕事以外の自分の好きなことをできるようになったのもよかったことの一つ。
今までないがしろにしていた、家族との時間を大事にすることができる。(30代/男性/SE)
前の会社は男が四人しかいなく納品に間に合わない時は12時過ぎまで仕事をしていたので今はそれがなく定時で帰れるようになった人間関係も陰湿な上司に独り言による悪口が嫌だったが今はそのような人物がいないので気持ちよく仕事ができます。(30代/男性/事務職)
これまでは『ど』ベンチャー企業で働いてきてプライベートはあまりなく毎日労働時間が長く大変でした。
その分、成果を出せば一気に昇給や昇格もでき報酬などについては不満はありませんでした。
ただ、その稼いだお金を使う時間がなく仕事のために仕事をしている感覚になり、私生活の時間も確保できる環境が欲しいと考えて退職し、今は給料は下がりましたが残業ほぼなしで天国のような環境で仕事をしていますので退職して良かったと思います。(30代/男性/IT業界、人事)
良かったことは、心に余裕が出来たことです。
今思うと、働いていた時は心に余裕が無さすぎました。
余裕が無さすぎて、感情が薄くなっていました。
感動的な映画を見ても涙も出ない、何も思わなくなっていました。
学生時代は感動的な映画を見るたびに涙を流していたのですが、何も思わなくなったのは大人になったからだと思っていました。
が、仕事を辞めてからは映画を見て感動する、自然に触れて感動する、人の気持ちのわかる人間らしさを取り戻しました。(30代/男性/製造業)
月給が約1.5倍になった以前の会社は残業代がみなし手当で固定されているが、今の会社になって1分単位で支給されるようになったのがデカイ。後は通勤距離も半分になり、朝がゆっくり出来るようになった。休みも増えた。(30代/男性/会社員 サービス業)
単純に給料が上がった嬉しい。やったらやっただけ、月ごとの売上目標を達成するとインセンティブが貰え、仕事にやりがいが得られた。
売上という明確な指標があることで評価基準がわかりやすくなり、適正な評価を受けられるようになった。(30代/男性/営業)
以前介護士をしており、本年から転職にて営業職をしております。介護士の時は夜勤もあり若いうちは体力的に問題はなかったですが、年々きつくなってきたのと人手がいないので、休みも少なく体を壊しがちになったので退職し、現在の仕事をしております。高齢者は好きでしたが、やはり給料が少なく不満で辞めて今は休みも増え、給料もやや上がったので辞めてよかったと思います。(30代/男性/会社員 建築営業)
休む日も自分で決めることができ、自由に使える時間が増えた。
さらに金銭的に増えた。人に気を使う事がなくなりストレスが軽減された。
通勤時間もなく、無駄な時間がなくなったため、効率よく仕事ができるようになった。(30代/男性/インターネット業)
前職で現場の仕事をしていました。いじられ役でいつも損な役ばかり押し付けられて毎日変な頭痛とストレスのような物を感じていました。
今はそのような状況から解放されてよかったと思っています。
今の職種に出会えるならもっと早く辞めるべきでした。(30代/男性/研究職)
社長の無茶振りが多く、幹部の意見をいかずにいろいろな所に店舗を出店しことごとく潰している会社で、今でも社員はいろいろな無茶振りを振られることが多く社長がゴルフが好きだという理由で社員旅行も行った先でほぼ毎日ゴルフに付き合わされたり、ゴルフをしたこと無い社員は無理やり始めさせられたりしています。(30代/男性/飲食業)
福祉施設で管理者をしておりましたが、本当に休みもなく、人件費も削らなければならなく、土日出勤もしていたあげくに、残業代は管理職なので一切でず、残業時間だけでも月に100時間を超え、肉体的にも精神的にも限界をきておりました。やめてから給料はほとんど変わらないものの週二回休みがあり、責任も前ほどないので本当に良かったです。(30代/男性/サービス業)
強いストレスを感じており、体調にも不調をきたしていました。会社をやめたことでストレスもなくなったので、現在も快方に向かっています。また、在職中にはプライベートな時間がほとんどなかったので、今はリフレッシュできています。(30代/男性/無職)
飲食店で勤務していたのですが、今は自由に時間を使えるので心に余裕ができました。今までは上司や会社からの指示で動いていましたが、現在はフリーランスとして活動してゆくゆくは自分の店を持てるよう勉強できる時間を得ることもできました。(30代/男性/フリーランス)
会社を辞めて良かった点としては、時間を自分の好きなように使えることです。
私は、5年程前に前職を辞めて、三ヶ月ほど仕事をやめましたが、その間に海外へ 一ヶ月行きました。単純に楽しかったですが、現地で会った日本人の人などは今でも繋がりがあるほど仲良くなれました。(30代/男性/技術職)
その会社で性格が合わない上司や妬みあっている同僚など面倒なしがらみをいったんリセットすることができたことが良かったと思います。その会社で一生骨を埋めることになったら面倒な上司を煽てながら自分を偽って生きていかなければならなかったのが、辞めてしまえば他人として縁を切れたからです。(30代/男性/製造業・営業)
パワハラを受けていた身なので、そのマイナスなサイクルから抜け出せたことが一番のメリットです。「お前にはプライベートはない。死ぬまで働け」と罵声を帯びせられ、体調が優れず休もうものなら「職場放棄」と叱責されていた毎日を考えると、今でも吐き気さえ感じます。(30代/男性/ライター(フリーランス))
自分のペースで仕事をできるようになったことが大きな変化です。毎日同じ時間の電車に乗って出社し、決められた時間まで働き、行きたくもない接待飲み会に参加する、というような意味のない繰り返しから解放されました。(30代/男性/ライター(フリーランス))
そもそも残業代があまり支給されない会社であったが、その他にも会社の社員を軽視した風潮が嫌になり、こんな会社では将来が危ういと感じ辞めた会社だが、辞めて三年経ち、より経営が悪くなり、残業代がよりカットきつボーナスが半分になったこと。(30代/男性/教育 事務)
会社を辞めて一番良かったことは、嫌いな上司から解放されたことです。毎日毎日理不尽に罵声を浴びせられ、「成功は自分の手柄、失敗は部下のせい」という不条理な日々から抜け出せたことが最も大きいです。また、その上司が女性スタッフと不倫関係にあったことも気持ち悪くてしょうがありませんでした。(30代/男性/ライター(フリーランス))
私は高校卒業後、地元に残る事を最優先に製造業の事務(総務、経理)をしてました。元々体を動かす仕事がしたかったのですが、地元に残るには仕方がないと思い仕事をしていました。ただ年数を重ねる毎に仕事への不満や限界を感じていた時に自社の閉鎖とグループ会社への吸収合併が発表されました。選択肢はグループ会社で今までの仕事を続けるか辞めるかの二つでした。しかし迷いは無く辞める事にしました。そして次の仕事はもう少し自分に正直になり、やりたい仕事を見つけようと思いました。そして知人からの誘いで建築関係の仕事に就きましたが仕事に対しての不満もなく前職では沸いて来なかった向上心を持って仕事に取り組んでいます。(30代/男性/建築板金)
一番は、時間も気持ちも自由になれたことです。大手調剤薬局チェーンで11年間働いていました。安定した収入もあり、会社から守られていると感じていましたが、経営理念が地域密着なのに転勤族という矛盾や、昇格するにつれて、専門職としてではなく、人材マネジメントに仕事が変わっていき、休みなく、夜も人間関係などの相談の電話が鳴ることが増えていくのが嫌でした。収入や安定性には欠けますが、そういったことから解放され、自分のやりたいことを自由にやれるようになったことが一番よかったことだと思います。(30代/男性/フリーランス)
今まで査定に対して不安な部分を持ちながら、前職で働いてきました
ほかの会社も同じなのかなっと思いつつ。
転職を繰り返した方がいいとは言いませんが、自分の納得のいく評価をもらえる、今の会社に移って
本当によかったと思いました。(30代/男性/建設業)
最初は製造業に就いていましたが、入社一年目に早期希望退職を募るような会社でした。
一応大手グループの傘下ではあったみたいですが、部署移動による給料や賞与のカットなどがありましたので、四年目にリストラされましたが、辞めてよかったと思っています。(30代/男性/医療関係)
中小企業から大手企業へ転職し、一度キャリアアップしました。最初のうちは、正直肩書きを手にしていい気分でした。しかし、大手企業で働くということは、歯車の一つになるということです。一度中小企業での仕事のやりがいを経験した私は、大手企業の業務の単調さに耐えられず、結局元の企業に出戻ることにしました。
大手企業を辞めることで、肩書きを失いましたが、それ以上のやりがいや職場の仲間との絆を取り戻すことができました。(30代/男性/製造業)
会社が身売りをしたため、給料が下がる可能性があったため、そのまま継続して仕事をしていても給料に対して割りの悪い仕事を、ストレスが溜まりながらし続けないといけない状態であり社長である経営者が責任感のない人物で、尊敬できない人であったため(30代/男性/サービス業)
以前は営業として働いていました。お客様の都合に合わせて仕事を行う為、サービス残業は当たり前。帰る時間は平均23時退社。これに加えて月に1度営業会議があり、精神的にもボロボロの生活を送っていました。転職して、生活は一変。定時には上がれるし、技術職ということもあり、会議もない。給料は下がりましたが、転職して良かったと思っています。(30代/男性/技術)
とある病院で働いていましたが、そこの病棟は文句もないのですが、看護師長より上がどうにも機能していない状態で居心地が悪く感じてきました。
また、賞与も他の同業よりも平均1ヶ月以上少なく、生活も苦しかったので辞めてよかったと思っています。(30代/男性/医療関係)
緊張感を通り越し圧迫した雰囲気がつらく、集中力が必要な仕事内容だが小休憩も出来ないような状況であり、精神的苦痛がひどかった。
辞めてからもいいようのない恐怖感が付きまとってはいるが、その状況でないことが分かると安心感がある。(30代/男性/製造業)
辞職した会社の業務はアポをとりコンタクトがとれた場所で宝石類を販売する事でした。売上がないと家族や親類関係に販売しなさいという会社でした。
家族に迷惑をかけてまで、収入を得たいと思わず精神的にもきつかったです。うつにはなりませんでしたが、毎日売上のことしか考えれず、人生が楽しくなかったです。
辞めて、精神的にも解放され、清々しい気持ちになり人生について改めて考えさせられました。
仕事は重要な事ですが、仕事だけにとらわれていてはいけないと思います。(30代/男性/サービス業)
家に帰る時間が早くなり家族と過ごす時間が増えていろいろなことができるようになったことが本当に良かったと思います。
子供と接する時間もでき、仕事に対するストレスもなくなったのでのびのびと楽しく仕事もできるようになりました。(30代/男性/自営業)

 

会社を辞めて良かったと正直思った事とその理由(30代女性)

以前金融関係で働いていましたが辞めてよかったと思う点は、パワハラ会社だったからです。今までいろいろな業種で働いてきましたが、これぞパワハラと感じました。役員が部長を怒鳴るため、その部長が課長、主任へそのまま怒鳴り散らします。そのせいで職場の雰囲気は悪くなるし、効率も悪く感じます。今は退職して別の会社に行き、パワハラとは無縁の会社なので仕事が捗ります。(30代/女性/サービス業)
不規則な生活や会社への長時間拘束・周りからの責任や期待・複雑な人間関係から解放されて、やっと辞められたとホッとしました。いろんなストレスが重なって断ち切りたくて辞めたのだけれど、表向きは「妊活で辞めた」と思われてるようで、子どもが欲しいのは本当だけれど、いろんな覚悟をして辞めた理由が一言で片付けられていると思うとモヤモヤとする気持ちもあります。辞めずに続けていたら、今頃どうなっていたかな、会社にもっと迷惑かけていたかな、精神的にもっともっと追い詰めてしまってたかな等と考えると、肩の荷がおりて落ち着いている今はまだ幸せなのかもしれないと感じます。(30代/女性/運輸業)
工場勤務は年配女性も多く、また若い女性も入ってくるので30代は上と下の板挟みにあって両世代の意見をまとめたり、年配女性からは、まだ若いんだから働けと言われ若い女性からは先輩なんだからと嫌なことを押し付けられたりして、給料は同じなのに納得いかなかったので、辞めてスッキリしました。(30代/女性/製造業)
やりがいのある仕事ではありましたが、残業から解放されて楽になりました。周囲も暗黙の了解のようにサービス残業をしていたので、不満はありましたが何も言えませんでした。今は家庭のことに時間を費やせるのでストレスが減りました。(30代/女性/教育業)
朝が早く帰りが遅い仕事だということは理解していました。朝は7時出勤。通常の営業を終え、営業終了後に技術の練習で練習が終わるのが終電。。それまではまだよかったのです。自分の為ですから。問題はそこから。私の直属の上司が40代女性、独身。特徴、寂しがり。毎日誘われるのです。仕事後ご飯へ。上司との付き合いも仕事のうちだということはわかっています。しかし、毎日なんです。先程にも書きましたが仕事が終わるのが終電。そこからご飯。二時間は帰れません。終電がないのでいつもタクシー帰宅。そしてタクシー代は出してもらえません。ようやく解放されるのが夜中の2時。寝る準備を急いでして3時。朝は6時起き。。断るのが申し訳なくて付き合っていましたが、体が限界でした。そしてご飯での会話の内容も仕事の話ではなくいかに自分が寂しいかこれまで独身だった理由合コンがあれば誘ってくれ
限界でした。仕事や人間関係は好きだったのですが寝不足が辛すぎてやめてしまいました。辞める時すごくひきとめられましたが
あなたのせいだよ!!!って、言ってやりたかったですその後私の後輩が餌食になっているようです。。(30代/女性/美容師)
今現在、仕事を辞めてみて、いっぱい悩みに悩んで辞めたのですが、いざ辞めてみると、悩んでた気持ちはどうでもよかったんだと気付きました。辞める勇気も時には必要です。ホンマに気持ちが軽くなって、辞めて良かったと思います。(30代/女性/サービス業)
株式投資信託を販売していたので特に金曜日の夜のNYダウの動きによっては週末も仕事のことを考える時間が多かったのですがそういったストレスから一気に解放されたのが本当によかったです。また、毎月目標達成のために悩むことも多かったですがそれもなくなったおかげでストレスがだいぶなくなりました。(30代/女性/主婦)
毎日毎日イライラして、体も壊すぐらいでした。それが、会社を辞めてからは、ストレスフリーになって、睡眠もしっかりと取れるようになりました。さらに、笑うことすら忘れてましたが、心の底から笑えるようになって、毎日が楽しくなりまして。(30代/女性/飲食)
仕事をしていて、過度な緊張感が常にあり、心身共に不調な状況が続いていました。仕事を辞めて、ノンストレスになり、本当に気持ちが楽になりました。毎月の給料がないため、夫ひとりの収入なので贅沢な暮らしはできませんが、お金より心身の健康を得ることができたことが、何よりの幸せです。健康が一番です。(30代/女性/専業主婦)
前の職場は主人とすれ違いが多かったので、会社を辞めてすれ違いの性格とさよなら出来たことです。日曜日の休みに家族で出かける事や、お盆休み、年末年始を一緒に過ごしたり、夜ご飯を一緒に食べることができるようになりました。(30代/女性/サービス業)
前職は繁忙期になると朝から晩まで働き詰めだったので、平日深夜と休日は家事をしたら終わってしまうような生活でした。夫も同様に激務のため家事は期待できず。夫婦ともどもいっぱいいっぱいで家庭内もギスギスしていました。今はしっかりと家事をする時間を持てていて、家庭円満なので良かったと思っています。(30代/女性/専業主婦)
仕事量のわりに給料が安すぎました。残業はほとんどなかったのですが、何年働いても給料はあがることなく、とにかくマナーに厳しい。マナーを大事にするのは大事なのですが、やたらとマナー研修やレポート類の提出が多くて大変でした。(30代/女性/サービス業)
働いていた時は、仕事が忙しくなると家の汚くなってイライラしてしまうこともありましたが、今は専業主婦になったため、時間に余裕ができ、心のストレスが減ったと思います。妊活中でもあり、不妊クリニックに通っていても良い結果に繋がっていないため、心と体と休ませるために退職しました。今までは家に帰っても翌日の仕事の作業を考えていましたが、今はのんびりできて退職して大変良かったと思います。(30代/女性/テレマーケティング業)
私が勤めていた、介護施設のことです。
面接の時に、「たばこを吸うか吸わないか?」と聞かれたので、「吸う」と答えたのですが、面接した、そこの調理場の主任の女性に、「ooさん、休憩の時には、煙草を吸わないでください」と言われました。そこの調理場には、女性の職員さんが、4人主任を含めていて、後パートさんが、4人ほどいました。私もパートでした。
主任と、もう一人、職員さんは、休憩の時にたばこを吸いに施設の喫煙所に行っていましたが、私だけ吸えないのが、納得いきませんでした。それから、シフトで、利用者さんの朝ご飯を作る早出の時に、朝ご飯がでるのも嫌でした。
私は、食事には拘りがあって、朝はプロテインと決めていて、初めての早出の時に、朝ご飯が出るとは知らずに、普通に朝から、プロテインを飲んで行ったら、朝ご飯が出たので、びっくりしました。
流れに逆らえず、ご飯とお味噌汁と、目玉焼きが用意されていましたが、いかにも、全部食べて、しまわないといけないような雰囲気がとても嫌でした。
結婚を機に、その職場は、辞めたのですが、個人の嗜好などにうるさい施設もあるんだなと思い、、パワハラだと思いましたし、
私と同じ時期に入った、職員さんも、食事関係が嫌で辞められたと聞いて、私と同じ思いをしてるひとが居るって言うことは、その施設の体制に問題があると思い、本当に辞めて、よかったと思いました。(30代/女性/介護施設の調理師)
以前医療事務として個人クリニックに正社員として勤めていましたが、職員同士のいじめや足の引っ張り合い、暴言が飛び交う最悪の環境でした。退職を期に、自分の持っている資格に囚われず自分に合った業種や環境を考え直し、全く別の業種に転職。
転職先で5年間勤め、その間人間関係の不要なトラブルに振り回されることもなく仕事に集中でき、スキルアップしました。また、不要なストレスも無くなり心身ともに穏やかな日々を過ごす中家族との関係も良好になっていきました。(30代/女性/専業主婦)
前職はアットホームな雰囲気の良い会社でしたが、一人灰汁の強い上司とそりが合わず辞めることを決意しました。悪態に気付いている社員はたくさんいましたが、誰も止めることは出来ず黙っている状況でその上司の下に付く部下がやめることは私で5人目なのに何も改善されることなく頼りなく感じ辞めることを決意しました。新しい会社にそのような人はいなくて今は精神安定しています。0からのスタートで新しいことを覚える時期は大変ですが前に比べるとしあわせな毎日を送れています。(30代/女性/サービス業)
会社を辞めて職場の飲み会に行かなくてよくなったことが一番良かったと思います。お酒が苦手なので、お酒の席にいるのも苦痛でしたし、飲み会になると女性社員をホステスのように扱う感じもとても嫌でした。おじさんたちと飲みに行かなくてよくなり、飲み会から解放されてスッキリした気持ちです。(30代/女性/主婦)
前職になります。前職はIT系企業となり、システム運用の部署におりました。定時は9時~17時とごく一般的なのですが、毎日18時30分までは就業してました。その理由はただ一つ。上司がひどすぎた、この一言に尽きます。
話が長く、最後まで聞いても結局何をしたら良いのか分からない話を度々される、また決断力がないため、プレゼンしても決まらない(ひどい時には1から資料を作り直させる)、他部署リーダーや課長とのやりとりもレスポンスが遅いため、先方から私の方に直接連絡が入るようになり、私や他の人で対応する、など、この上司一人のために就業時間がや仕事が増え、オーバーワークとなっていたと言っても過言でないほどでした。その上司の下では2年ほど我慢した(その会社自体は5年以上いました)のですが、お給料も上がらず異動などもないようなので、見切りをつけ退職いたしました。転職した現在、派遣ではありますが給料も増え、無駄なことはない会社のため気持ちよく仕事でき本当に良かったと感じています。(30代/女性/製薬会社営業事務)
私が退職した直後、同期が上司からセクハラを受けたことが発覚。金銭問題にも発展する、会社を巻き込んだかなり大きな問題になったようです。普段からあまりいい感じのしない上司だったので、セクハラ問題に巻き込まれずに辞めてよかったと心から感じました。(30代/女性/サービス業)
退職前は原因不明の頭痛・めまい・吐き気などに悩まされていたのですが、退職後はそれまでの不調が嘘のように元気になりました。ストレスの多い職場だったので、思い切って退職を選んで正解だったと思っています。心身ともに健康を取り戻せて本当に良かったです。(30代/女性/無職)
会社にいたころは毎日毎日涙がでるくらい仕事に行きたくなくって、布団からでられませんでした。苦手な人にとことん嫌われて、罵倒され無視されていたので心が病んでしまっていたんだと思います。ほんと辞めて良かったです。(30代/女性/サービス業)
職場の全てを私がやっていて、休日でも夜中でも電話がきて心が休まりませんでした。
家でも仕事して、職場でも12時間以上いて(もちろんサービス残業)でも報われるどころか、やって当たり前みたいになっていました。もうこれ以上ついていけなかったので、周りを説得して辞めました。(30代/女性/サービス業)
決められた時間に決められた場所に行かなくて良い事、無駄な時間が無くなった。家族との時間が増えて、移動のストレスや時間に追われるストレスが無くなりました。男社会で働く女性のストレスからも解放されて最高です!(30代/女性/在宅ワーク主婦)
小売業で店長をやっていた。ワンマン経営の中小企業で、社長とソリが全く合わなかったことがずっとストレスだった。社長の周りはイエスマンばかりで、中には社長にいじめられて辞めていく管理職さえいた。だから、責任のある仕事を任されること、昇進することさえも嫌だった。それらから開放され、清々しさでいっぱいだ。(30代/女性/フリーター)
10年勤めた会社を辞め、2ヵ月前に異業種に転職しました。以前の仕事は納期が短く、忙しい時期は毎日が戦争で、終わらない仕事に苦しんでいました。そのあと異業種に転職したのですが、そこは研修もまともにしてくれず、質問しても冷たくあしらわれる日々。質問したり、何かやることがないか聞く気力もなくなり、毎日暇でした。前職を惜しまれつつ辞め、就いた仕事がこれかとむなしくなりました。そんな状態に耐えられず、また、将来に不安しかなくなり、退職。今は求職中ですが、ストレスから解放されて、少しづつやる気も戻ってきました。たった2ヵ月だけの就業だと次の仕事を探すとき、不利になりそうで、そこで働かなければ良かったと後悔しています。(30代/女性/無職)
・気持ちと体を休められたこと。
連休もとれず、休みの日でもオンコール。心身共に疲れきっていたので、仕事のペースを落として、心身を休められたことが何よりもありがたかったです。
・視野が広がったこと。
ひとつの職場に長くを勤めていると、その職場の価値観に偏りがち。価値観を見直せた事は良かったです。(30代/女性/福祉関係)
出産を期に辞めました。収入が無くなったのはやはり痛いです。でも、他の社員に対してねちねち続く上司の小言を聞かなくていいのは精神的に楽になりました。また、残業がなくなって食事もきちんと取れるようになったので健康面でも良くなりました。(30代/女性/メーカー 営業事務)
睡眠時間をきちんと確保できるようになったことで気力・体力ともに回復できたことが何より良かった。生活のために働いているはずなのに、自分の時間も取れず、体を維持するための最低限の食事・睡眠のためにしか時間が取れない、働くためだけに生きているような状態は精神的にも肉体的にも健全ではなかったので辞めて正解でした。(30代/女性/無職)
毎日、上司からイラガラセを受けたり、仕事の話で相談したくても聞いてもらえず、凄くストレスがたまり、体調が悪くなる事が多くなって精神的に耐えられなくなった時に、仕事を辞めたら体調も良くなったのでその時は辞めて良かったと思いました。(30代/女性/フリーランス)
私は今年の3月末まで教育機関に勤めていました。理由は体調不良です。
何が原因で体調不良が耐えられなくなったかというと。私のいる組織の一番TOPの理不尽さに耐え兼ねてことでした。
私自身が理不尽な思いをしたことは数えられる程度のことでしたが、まわりの同僚たちへの理不尽さにも辟易していました。
とにかく沸点が低い上に、沸騰ポイントが気まぐれでわからない。人の好き嫌いで仕事をする。(同じ内容でも嫌いな人にはきれる)そのくせ、自分が好かれていると思って疑わないという方でした。
辞める前の年までは違う部屋で仕事をしていたので、なんとか耐えうることができたのですが、やめることになった年に同じ部屋になってしまい、体に不調をきたすようになりました。現れた体調不良は頭痛
めまい
左耳難聴(左に上司がいました)
吐き気(時折嘔吐)
動悸
息切れ
胃痛
手のしびれ
肝臓付近の痺れ
下痢
のぼせ
鼻血
月経異常ざっと思い出すだけでもこれだけの症状がありました。
それぞれ病院にも通院していましたが、いよいよもって旦那にも「心療内科に行かないか?」と言われて、退職を決意しました。
そして今年の3月退職し、現在ほとんどの症状がよくなりました。もちろん、たまに頭痛があったり鼻血が出たりがないわけではありませんが、病院に通う必要があると思うほどの症状は月経異常以外はなくなりました。
医療費が安くなった。これが私が会社を辞めてよかったと思う、正直な気持ちです。(30代/女性/主婦)
3年前の話です。私がいた会社は、もともと人間関係が悪い会社でした。常に、仕事や仕事以外の事で揉めたりする人がいて、私は常に間に挟まれながらそれでも、5年勤めました。
だんだん、間に入って問題解決するのも疲れストレスがたまったりしている中、プライベートでは新しい素敵な人と出逢い、子どもができ、それをきっかけに辞めることができました。(30代/女性/無職)
個人の責任が大きいな会社でした。けしてお給料に見合った責任でもなく、転勤もいつ下されるかわからない体制でした。好きな仕事ではありましたし、次を決めないまま退社して不安はありますが、色々なリスクを考えると辞めて良かったのかなぁと思っています。(30代/女性/無職)
自己主張が強い人ばかり優遇されて、何も不満を言わない人が不遇される環境から抜け出せたことが一番良かった。上司を含め、同僚や事務所のトップですら、自己主張が強い人をなだめたり、説得する事が面倒なようで、何も言えない人に負担がいっていた。私自身、何も言えないタイプなため、許容できるところまでは我慢したが、これ以上は無理、というところで退職した。そのまま勤めていたらうつになっていたと思う。(30代/女性/サービス業)
女性が多い職場だったので、人間関係がとても複雑でした。いい歳の大人が、同僚や先輩後輩の陰口を言ったりしていて、居るだけでとても不快な気持ちでした。仕事を辞めてからは様々なしがらみから解放されてストレスは全く無くなりました。仕事の内容だけでなく、職場の人間関係がとても重要だと思いました。(30代/女性/医療系)
毎日嫌がらせやパワハラを受けていて精神的にも肉体的にもおかしくなってしまっていたので辞めてから療養して少しづつ体調が良くなってきたので本当に辞めて良かったと思っています。理不尽な仕事から解放されて本当に嬉しく思います。(30代/女性/専業主婦)
前の会社では、女性ばかりの職場だったので派閥があったりして、方々に気を使わなければならないのが嫌でした。また、コールセンターで働いていて、クレーム等で非常にストレスが溜まること、契約社員だったので立場的に不安であったこともあり、今の会社に転職できてよかったと思っています。(30代/女性/教育関連、事務)
高収入、福利厚生も充実した会社でしたが、上司が絶対的で、同僚も体育会的な空気で、先輩が後輩を虐めても当然という社風でした。どんどん追い詰められ、このままでは精神を病むと思い、転職。収入は減りましたが、ストレスからの解放は何にも代えがたい幸せです。(30代/女性/派遣社員)
会社を辞めてから娘とゆっくり時間を過ごすことが出来るようになりました。また女社会だったのでプライドの戦いや、上下関係のストレスが全くなくなり、肩の重圧が取れました。私服でのお仕事だったので、そうゆう面でもお金がかからなくなりました。(30代/女性/サービス業)
働いていた工場はブラック企業で、現場リーダーをやっていたのでストレスしかありませんでした。ストレスを溜めすぎて逆流性食道炎になり、少しでも脂分の多いものを食べると、夜中気持ち悪くなったりお腹を壊したりしていましたが、辞めたら全部治りました。残業だらけで、休みも少なく、あまりにも自分の時間がなかったので自由に予定を入れられて今とても幸せです。元同僚と会っても、みんな会社や仕事の愚痴しか言わないので、辞めて本当に良かったと思います。(30代/女性/専業主婦)
怒号やパワハラが飛び交う職場だったからです。アポイントが取れるまで電話をひたすらかけ続け、取れたらすぐに営業に行くという仕事内容だったのですがアポが取れなければおこられ営業に行き商談失敗したら怒鳴られの繰り返し。メンタルがやられる前に辞めてすっきりです。(30代/女性/サービス業)
表情が明るくなり、健康な身体を取り戻せた点が一番良かったと思うことです。全てをネガティブに捉えてはいけない…とわかってはいたものの「肌に合わない」と言う言葉があるように、職場環境や人が肌に合わなかったのかアレルギーのような肌荒れに悩まされました。しかし今は、それが嘘のように改善しています。リラックスして自分らしく生きられているおかげで、肌がモチモチしてきました。ただ、このような「自分の身体からの警告メッセージ」に気づき、本心に耳を傾けることが出来たのは、以前勤めていた会社のおかげでもあります。全てにおいて感謝の気持ちを持てるようになって、健康なれたのだと思います。(30代/女性/フリーライター)
前の会社は新卒時の給料はよかったのですが、早出や残業が多く、参りました。
早朝に指定された場所へ行けと指令が出て、始発でも到着できない場合は当然宿泊になりますが、費用は出ません。
普段の交通費も最安値で計算され、勤務時間内にその手段は終了してしまうのに対応なし。
働けば働くほどお金が出ていくので辞めて正解でした。(30代/女性/事務職)
以前、印刷会社の経理兼事務員として働いていましたが、肝心なときに責任者(社長)と連絡が付かない、保育園の子供の迎えがあるのを知っていて定時に帰ろうとすると怒られ、病気だからと休むと嫌味を言われ、勤務自体は能力以上のことを求められ押し付けられ、できないと怒られる。激務とストレスで食事の量も減り、無理なく痩せれましたが(笑)
疲れていて休みの日に子供に構ってあげれることも少なかったので、辞めてよかったと思います。(30代/女性/建設事務)
前職の話ではありますが、パワハラがひどかったです。誰かが意見したら一気にターゲットを決めて、辞めていくまでパワハラは続く感じです。私もその一人にはなりましたが、暴言であり社会人として、人として間違っていると、言いたいことを言って辞めたはスッキリしました。ビクビクしながら仕事しなくてホッとしました。(30代/女性/医療系、物流業務全般)
以前、小売店に勤めていたのですが、土日祝日休めないのが本当に辛かった!みんなが休んでるのに働きたくなーい!!辞めてスッキリ、各種イベントにも気兼ねなく参加できます。人が多くても値段が高くても、やっぱり土日は遊びたい。(30代/女性/建設業)
ストレスから解放された様に思います。上司も先輩も医者もあまり好きではありませんでした。あんなにもドロドロした職場にはもう戻りたくないです。一生関わり合いたくないと思っています。よく、皆は心折れずに仕事を続けているなと感心してしまいます。(30代/女性/医療業)
介護の仕事をしていたのですが、介護職員の数がとても少なく精神的にも身体的にも辛かった為、辞めた瞬間にその辛かったことから解放され涙が出ました。腰痛にしても職員からの嫌がらせにしても、どうしてこんなに我慢していたのだろう、もっと早くに辞めてれば良かったと思いました。(30代/女性/求職中)
現在の仕事をする前は、人材派遣会社でのコーティネーターを行っていました。その時は、残業が多く終電を逃すこともしばしばありました。また、休みもあまり取ることができませんでした。しかし、現在はほとんど残業もなく休みも取れているので会社をやめてよかったと思っています。(30代/女性/保育士)
ステップアップのために転職しました。前職でやるべきこともやったし、それなりの成果を上げてきました。気づいたらしたいこともなく、後輩もできたので次に道を譲ろうと思い辞めました。新しい職場では今まで「の経験を活かしつつ、経験値を踏んでいるので決断してよかったです。(30代/女性/専業主婦)
前職は歯科で働いており、トイレで用を足すこと。水も飲めないほどの忙しさと院長のパワハラで肉体的にも精神的にもきてしまい心の病気になってしまいました。ストレスも凄く、毎日泣いて仕事にいっていました。今は全く違う職種ですが、ストレスフリーですし、心の病気も治りました。勇気をもって辞めてよかったと思います。(30代/女性/接客、調理)
忙しすぎてまともに休みがとれなかったです。働いた分給料は出てたけれど、友達とも会うこともなく、仕事の為に生活をしていたようなものでした。高い給料よりも、そこそこの給料で安定した休みほしかったので、辞めて良かったし、ほっとしています。(30代/女性/住宅会社 設計補助)
先輩から、いび られたり、引き継ぎをしてもらえなかったり、すごく仕事がやりにくかったです。育休から復帰したばかりで、家事・育児と仕事の両立が上手くできず、ストレスばかり溜まりました。先輩は子供がいることも気にせず、残業を強いられ、私だけじゃなく、子供にもたくさん辛い思いをさせました。(30代/女性/サービス業)
女の縦社会での結婚・妊娠に対する恨み妬みが激しく、根も葉もないでっち上げな話を上司に流す独身の方々とキャリアしかない年配の独身者でもある上司に理解しようともしない姿勢、つわりなど1人の体ではない辛さを分かろうともしなかった部署の環境の中で、私の身体と子供を想ってくれた患者様から旦那、身内や友人達の温かな気持ちを知る事が出来た事。
無事に子供を出産する事が出来た事が最大な喜びです。(30代/女性/看護師)
派遣業で、一人で現場にいることが多かったので、仕事内容云々よりも精神的に苦痛でした。やる気を出してみても、派遣先ではいつまでたってもお客さん扱いのままですし、派遣元から上司が来ても当たり障りのない相談しかできずつらかったです。今は職場のみんなで協力して進める作業ばかりなので、精神的に楽になりました。(30代/女性/公務員)
家族経営の小さな町工場で正社員として働いていましたが、夫の転勤と自身の妊娠が重なり止むを得ず退職しました。
しばらくして元同僚でもある友人に聞いたところ、私が退職した次の年になんと会社が業績悪化で潰れてしまったとのこと!
潰れる直前は当然ながら社内の空気がとても殺伐としていたようで、退職して逆に良かったと思いました。もしあのまま勤め続けていたら、ストレスで流産とかしていたかもしれないので…(30代/女性/専業主婦)
結婚を機に退職したがとにかくストレスから解放されて、心も体も調子がいい!
毎月の売り上げ目標に追われなくて済むのが嬉しい。他にも無駄な会議に出なくて済むこと、月報の集計等細かい事務作業から解放された。これまで一日中パソコンを見ていて目や頭が痛くて悩まされていたが痛み止めを飲む必要がなくなった。
ドライアイも改善した。とにかく退職は健康に良かった。(30代/女性/学習支援業の営業)
会社を辞めて良かったと感じることは、ストレスが減ったことです。
なぜなら、派閥があったりボス的な人が居て集中的にいじめていたりなどとわずらわしい人間関係がなくなったため、良かったなと思うことです。自分が、愛そう笑いをしたり、付き合いで飲みに行かなくてはならないことも嫌だったからです。(30代/女性/サービス業)
自分の時間が持てるようになったことと体が楽になったこと。一週間に1度しか完全な休みがなく通勤時間も長くてくたくただったため家事ができずに家があれていました。そんなこともなくなり今はとてもゆったりした気持ちでいられます。(30代/女性/事務職)
休暇なし、毎日残業、人手不足、莫大な仕事量を日々、こなしていました。今、思うと病んでいる事すら気がついていなかったんだと思います。熱が下がらず、体がおかしいと思った時には、体は悲鳴をあげていました。即、入院。その時、やっと仕事を辞めました。辞めて、健康を手にした時、本当に辞めて良かったと思いました。(30代/女性/飲食業)
企業と違い、学生を相手にすることが多く、「大人のルール」や常識が通じないこともおおいですが、成長を目の当たりにすることができるのでやりがいがある。現在の職場は残業も少なく、自分のために勉強する時間を取ることができること。(30代/女性/教育機関)
周りの目を気にせずに休めるようになったことです。
私は有給休暇があり、冠婚葬祭以外でも消費してくれ、と上司から言われていて、仕事が一段落したので、いざ一泊の旅行に行こうと有給休暇を消化させて下さいと伝えたら、上司以外の周りからは白い目で見られ、とても空気が悪くなってしまいました。
それ以来、まともに話をしてくれなくなってしまった仲間もいました。
辞めて、ゆっくり休めることの素晴らしさ、良かったです。(30代/女性/サービス業)
私はかつて運送会社の事務員として働いていました。社長や妻子持ちの運転手が至る所で女性に手を出す、そして挙げ句は逮捕者が数人出る等、風紀が散々な会社でした。私自身も連絡をしつこくされる、近所をうろつかれる等ストーカーまがいの目に合い、社内の雰囲気に耐えきれず辞めましたが、あのままいたらきっと自分のモラルがおかしくなっていたと思うので、辞めて本当に良かったです。(30代/女性/主婦)
金融の会社で務めていた頃、仕事の内容が好きでなかったことに加え、人間関係において、とてもストレスを感じていました。お給料も私の場合はそんなによくなかったので、思い切って辞めました。現在は別企業に務めていますが、人間関係に問題もなく自分の好きな仕事をさせてもらっているのでやめて良かったと思います。(30代/女性/金融)
以前はファミリーレストランの社員をしていました。仕事自体は好きだったんですが、時間外出勤しても残業代はつかない、夜中に人が足りなくて呼び出される、プライベートな時間がほとんどありませんでした。完全にブラック企業でした。結婚を機に辞めました。
全く仕事をしない日々は物足りないのでスーパーマーケットでパートを始めました。労働環境がしっかりしていて組合もあり、辞めたファミリーレストランよりはずっとホワイトな職場です。
やはり小売や飲食店などサービス業の場合は、会社の事業規模に左右される部分が大きいと思います。今パートしているスーパーマーケットは全国展開する規模ですが、辞めたファミリーレストランは東北と関東までしか展開していないマイナー企業でした。
名前が通ってる企業だから安心なのではなく、実績を積み重ねて資金力もあるからホワイトな職場環境が用意できるという表現が正しいと思います。
もし、今自分が働いている職場がブラック企業だと感じている方は心身を壊す前に退職、転職を考えてください。サービス残業が当たり前、休日出勤しても給料に反映されない、親族の葬式で有給休暇を申請してもエリアマネージャーが有給休暇を通さないなど、私は散々な目にあってきました。
ちなみに有給休暇に関しては会社にも時期変更権が認められています。余人をもって替えがたい管理職、繁忙期の真っ只中など、違う日に有給休暇あげるからこの日は出勤してよという権利が会社にもあります。
しかしですよ、同居している祖母の葬式に孫が出れないって、それは時期変更権の乱用ですよね。私は祖母の葬式に出られなかったことで、会社に対する気持ちが冷めました。
今パートしているスーパーマーケットは社員でも冠婚葬祭、特に親族のお葬式はちゃんと出られます。親族の死に目にも立ち会えない会社を辞めて本当に良かったです。(30代/女性/サービス業)
社員として頑張って働きパートの欠員補充なども積極的に協力しました。しかしある日、会社の方針で欠員補充などでの残業が許可されなくなり時間外契約していない働きたいパートさんが欠員補充をするようになり社員より給料を取るようになりボーナスもパートさんのほうが実働勤務時間が長くなれば長くなっただけボーナスが上がる仕組みだったため経費がかかるようになり社員のボーナスはパートいかになってしまいました。でも責任問題になればパートは何も出来ないため社員が対応しなければならないという。気持ち的にも金銭的にも苦痛だった為早めに辞めて良かったと思いました。(30代/女性/サービス業)
工場に勤めて約9年、あの時会社を辞めていなかったら、結婚出来ていなかっただろうし、今隣にいてくれてる、子供達にも巡り会えていなかっただろうなと本当に思います。あの時辞めてなかったら今頃まだ工場にいただろうなと考えるとホント辞めて良かったーー!!!って思いました。(30代/女性/製造業)
結婚当初は、仕事と家事の両立をしていました。毎日、仕事を定時で終わらせ、満員電車に揺られながら急いで帰宅し夕飯を作っていました。朝から夕方まで仕事、その後は寝るまで家事の生活で何のために生きているのだろうと思うことさえありました。
しかし、妊娠出産のため仕事をやめ、育児に専念している今は子供を育てるために奮闘し、以前と同じく自分の時間などはありませんが、子供の笑顔や成長を間近で見ることが出来、生き甲斐となっています。
仕事をやめ、人間らしい生活が出来ている今に満足しているともに、この生活が出来ている主人にも感謝しています。(30代/女性/専業主婦)
事務をしていた時の事ですが、経理部長の女性の先輩がとにかく強く、自分の面倒な仕事はほとんど私に回ってきました。また、私が受けた電話でちょっと親しそうに話すと、他の電話が入るかもしれないからと注意されるのに、自分は1時間も長電話する事も…とにかく矛盾にイライラ。私が嫌われていた訳ではなく表面的には険悪でもなかったのですが、ご機嫌とりに疲れてやめました。今はストレスフリーな日々です。(30代/女性/不動産業)
保険会社で働いてました。入社前はあまり契約にこだわらなくていいといいながら実際はノルマが厳しかったです。色々学べた部分もありましたが、毎月毎月契約に悩む日々で辞めてからその事から解放されたのでそれは良かったと思います。(30代/女性/主婦)
真夜中でも電話を掛けて来るクソ上司の所為で、不眠症になった。辞めると言った次の日に、とても心地がよい眠りがで来たから辞めて良かったと心の底から思った。会社で働いている時より心身ともに健康で、QOLも上がった。(30代/女性/フリーランス)
アシスタントの仕事をしていて、直属の上司がすごく怒りっぽい人でした。よく怒鳴られたりしていました。そんな日には、仕事終わっておうちに帰ると、お菓子の自棄食いが止まりませんでした。自棄食いが良くないと思いつつ、ついついやってしまう自分を責めていました。自分が弱いので、全てを会社や、上司のせいにしてはいけませんが、会社に辞表を出した日には、もうわけ分からなく怒鳴られることがないと思うと、何となくほっとしました。今は良い上司の下で仕事していますので、前の会社を辞めて良かったと思います。(30代/女性/IT業界)
会社に向かう車の中で行きたくなーい!というほどたまっていたストレスから開放されてよかったです。威圧的な数人の上司、お局さんなど環境が悪すぎたので今の会社に入ってみてこれが普通だったんだと気づきました。見切りをつけてよかったです。(30代/女性/製造業事務)
以前の会社はお休みがほとんどなく、週1日休みでした。サービス業のため、お盆・正月が繁忙期で7連勤や8連勤なんてのは当たり前でした。体力の限界を感じ退職しました。いまは自分の体力に応じたペースで働ける職場に出会い、無理しすぎずお勤めできているので、感謝しています。(30代/女性/事務)
お局の先輩である女性が、すごくイヤな人でした。気に入らないことがあると、すぐに周りの人に愚痴を言いにいくので、嫌になりました。常に悪口を言われ、冷たい顔をされたりして、モラハラだと感じたのです。辞めて良かったです。(30代/女性/サービス業)
仕事をしている時は、休みの時まで仕事の心配をしていたり、ほとんど自分の時間を持てませんでした。
またサービス業な為にサービス残業は当たり前、休みも不定期だったため友人もかなり減ってしまいました。辞めてからは、どれだけ会社に縛られていたんだろうという解放感でいっぱいでした。(30代/女性/サービス業)
一番は、ストレスから解放されたことです。仕事の時のスッタッフや顧客との人間関係は思っているよりストレスでした。
上司が余り働いてくれなく、そういう姿を見ているだけでもストレスでしたし、仕事の時間も長く感じました。何より時間に追われない生活で、のんびりとできます。また、新しくやりたいことを考えられますので自分と向き合えます。(30代/女性/サービス業)
30歳になったときに、これまでに7年間勤めた化粧品のメーカーの事務職を退職しました。もともと、美容や化粧品関連に興味があり、希望の業種ではあったけれど、これから先の自分のキャリアは、ここで継続していくので良いのかと疑問を持つようになりました。お客様が喜んでいただく製品を扱うには、まずは自分が生き生きと輝いて働けなければ意味がないと感じるようになり、視野を広げるために思い切って海外に留学し、美容とコスメの勉強をすることにしました。美しさを表現する化粧品のすばらしさや、人々の生き方を変える価値のあるものだと再確認し、自分自身が美しく輝いていられるように、またお客様により素敵な人生を送っていただくために、トータルビューティをコーディネートする事業を立ち上げたいと考えています。まだまだ駆け出しで、なかなか思い通りには進められていませんが、精神的にも強くなり、やりたいことを実現するために目標を持って行動できていることに喜びを感じています。前職の同僚にも、以前よりも忙しそうだけど、肌の調子がよく若々しく輝いて見えるねと言ってもらい、前職を辞める際に、私はどのように見えていたのだろうと思いました。30歳で思い切って会社を辞めて、新たに視野を広げることで様々な方々や価値観に出会い、新しい道を見つめることができました。人生は、自分次第でいくらでも変われるし、思い切った決断をしたからこそ、今の目標の実現に向けて、高いモチベーションで毎日を充実させることができています。人生は、一度きりだからこそ、今の自分に縛られないで、幅を広げることはとても良いと感じました。生活するうえでは、最低限の稼ぎがあれば、いくらでもやり直し、チャレンジすることはできると思っています。7年間継続して勤めていた会社を辞めるという決断は、とても勇気のいることだったけれど最良の選択だったと感じています。(30代/女性/製造業)
上司の機嫌を伺いながら仕事をするのは、ストレスマックスでしたが、辞めてからは自分に余裕ができてイライラしなくなった。
時間の余裕は、心の余裕につながり人にやさしくなれる自分になった。考える時間がふえた。昼食代や通勤のお金がかかっていることにきずいて、働いている分使い過ぎにきずいた。(30代/女性/事務)
高校を卒業してすぐ就職した会社は社長のパワハラ・ワンマン経営で、就職したら3年は辞めるなと教わっていた当時はなかなか辞めれず自殺まで考えた。しかし今にして思えばもっと早く辞めれば良かったと、その会社を辞めて本当に良かったと思っている。(30代/女性/主婦)
1人で事業をしている女社長のコンサルタント会社に勤めていた時に、通常の業務の他にペットの猫の餌やり・トイレ掃除や、社長の個人的なお遣いまで頼まれるようになり、そのうち、ハワイへ家族旅行をするからと言うことで寝泊まりで猫の世話を頼まれたがさすがに断ったら気まずくなり、結局退職しました。個人経営の会社は従業員を公私混同で使い始めるから、次に務める会社はきちんとした会社が良いと思った。(30代/女性/サービス業)
以前歯医者の受付で働いたことがあります。
受付だからという理由で、ドクターや衛生士さんより早く出社しなければいけない・一番最後に帰らないといけないというルールがあり、既定の時間より大幅に食い違っていました。他の所に行くと、ここまでの無茶な残業などはありませんでした。また理事長が患者様の前で気分で怒ったりするような人でモラルがなかったです。なので辞めてすっきりしています。(30代/女性/事務)
会社勤めをしていた時は、年中寝不足だし常にストレスが溜まっていて疲れもとれず、体調面でも月に1回は胃腸炎になったり身体中原因不明の湿疹ができてしまい心身ともにボロボロでした。辞めてからは沢山寝られるしストレスもなく風邪ひとつひかなくなりました。辞めて本当に良かったです。(30代/女性/フリーライター)
会社を辞めてよかったと思うことは、身体が楽になりました。
働いていた会社は年間休日が少なく、有給休暇をとることも難しく、繁忙期は残業時間が多くて、プライベートの時間を確保できないことがありました。辞めたことで、仕事とプライベートのバランスがとれるようになり、精神的に楽になりました。
また、体調もよくなりました。(30代/女性/ソフトウェア)
会社に勤めている間は、勤務時間がお客様の打ち合わせ時間に合わせてだったので必然的に不規則になり、土日はほとんど休み無しでした。また、休日も会社から持たされていた携帯電話が鳴ることが多く、とても休んでいる気持ちになれませんでした。やめてからやっと自分の時間が持てるようになったので人並みの生活ができるようになったと思います。(30代/女性/ウェディングプランナー)
残業時間が圧倒的に少なくなったので、アフター5が楽しめるようになったこと。平日に買い物やネイルサロン、美容院にも行けるようになり、時間に余裕が持てるようになったこと。規則正しい生活ができるようになったので、病院などに行く機会が減ったこと。(30代/女性/不動産事務)
相手から暴言を吐かれたり、嫌味を言われることがなくなったこと。同僚に仕事を押し付けられたり、担当以外の仕事を時間内にやれと言われ、毎日ストレスが溜まって太ったり痩せたり大変でした。起きた時から緊張がおさまらず、病気になるかと思いました。それがなくなってよかったです。(30代/女性/一般事務)
ブラック企業でとにかく拘束時間が長かったので、精神的に安定してホッとしています。在職時は給料が安い上に休日も含め仕事と睡眠以外の時間が殆どなく、食事も外食ばかりで経済的にも苦しかったです。長時間労働から解放されて給料も上がり、人並みに暮らせる様になりました。(30代/女性/サービス業)
2年前に辞めた職場の話です。定時以降に仕事をしていても残業とみなされない。有給が冠婚葬祭でもないと使えない上に、明細に何日付与されているかの記載もない。有給もろくに使えないのに欠勤した際に有給で振り替えてもらえず、1日1万円給料から引かれるという話だったので体調が悪くても休めませんでした。体力的にも精神的にもきつく、強制参加の勉強会や合宿、イベントに休日返上して出ても交通費も給料も出ない。勉強会や合宿ではある種宗教じみていて洗脳しているんじゃないかと思うような職場でした。みんなあのおかしさに気づいているのか謎です。一応結婚を理由にやめましたが無事にやめられてよかったです。(30代/女性/PCインストラクター)
職場の人間関係は良かったのですが、クレーム対応に疲れて退職しました。電話を取った瞬間に怒鳴られることも多く、こちらが実行不可な要求をしてくることが増えました。明らかに、ストレスを発散しているといった感じです。辞めて胃痛がなくなりホッとしています。(30代/女性/コールセンター)
会社の雰囲気が自分に合わず、体調が悪くなりました。そのまま続けていることもできたかもしれませんが、人が怖くなったり、私生活でも対人関係に支障がでそうだったので思い切って辞めました。
辞めて体調が少しずつ回復したので、仕事を辞めて良かったと思っています。(30代/女性/システム開発)

 

会社を辞めて良かったと正直思った事とその理由(40代男性)

人間関係の苦痛や合わない社風などからの開放されるのは、やはり良いことだとおもいます。また、いろんな会社を経験できるというのは会社をやめたことのある人のみが経験できることです。複数社に努めたことを転職先に活用すれば、会社を辞めた事はデメリットではなくなるはずだと思います!(40代/男性/会社員)
以前は20歳を迎えて親に勧められた実家の近所に在る食品製造業に就いていたのですが、自分でも好きなパソコン技術を生かした職場に就きたいと言う想いが強くその製造業の工場勤務を辞めて今のパソコンに関した事務のお仕事に着いたのですけど、仕事のスキルでも私の個性を思いっきり生かされた仕事なので、今では以前に比べて仕事に対する取り組み方も良く成っている様にも伺えて働く喜びを感じる様にも成っています。(40代/男性/会社員、データ入力、経理代行・Excel業務等)
昔の会社を辞めてよかったのはお酒の接待をやめたことです。お酒の接待がつらくて耐えきれませんでした。お酒の礼法みたいなことを上司から習うとそれを好きじゃなくなり周りにも気配りとそういったことを押し付けられてました。
それと大多量のノルマが消えたことです。前の職場のノルマがかなり多いことに気づき後で入った会社もガソリンスタンドもノルマがあったもののプラスノルマでしたので達成できなくてもお金が安いだけでそれほど苦痛じゃなかったからです。前の仕事はマイナスノルマだったので達成して0円で良いというところでした。達成できなければ自腹を払わないといけなかったのであまりよくなかったのです。人づきあいは極端に少なくて済むようになったので不利に見えますが、接客業もやめているのでお客さんからのマークなども少なくなりました。でも人間関係が少なくなってもいろいろもめたこともありましたから地元をやめて正解だったと思います。(40代/男性/パソコン事務)
私の働いている工場は3交代勤務で1週間で生活を変えないといけない事つらかったので、
正直、本来の人間の生き方、朝起きて、夜に寝るがうらやましかったです。
そういう意味では、かなり生活が楽になりました。
もう、交代勤務はやりたくないです。(40代/男性/製造業)
今はIT業界に属しています。
20年以上前にフリーターになった為、よく分からずに、アルバイト先の社長の薦めで建築関係の仕事に転職しました。昼間は職人の手伝い、夜は事務所で図面書きで寝る間も惜しんで働かされてドンドン痩せて行きました。
一年くらい経って、自分がしたかった事は何かを改めて考えた時、子供の頃の夢を叶えようと今の業界に転職しました。
やはり、自分がやりたいと思った事を仕事にするとやり甲斐が違います。見る見る内に技術力が付き専門学校など卒業しなくても十分対応出来る事が分かりました。
建築関係の仕事が全く無意味だったかと言うとそんなことはなく、引越しする際の目の付け所が変わりました。
今は週末に派遣のアルバイトをしていますが、色んな仕事があるんだなぁっと日々勉強しながら働いています。(40代/男性/サービス業)
私は2年前に12年務めた物流会社を退職しました。退職勧奨を受け入れた形になっていますが正直会社の主張する理由と言うのが納得できていないというのが本音です。簡単に言うと8年務めた部署を配置転換されてできなかったら発達障害の疑いをかけられそれが引き金となって退職せざるを得なかったということです。辞めてよかった点は私に発達障害の疑いをかけた顔を見るだけで殺意を覚える人間の顔を見なくて済むことです。(40代/男性/物流業、倉庫業)
嫉妬などの、自分の行動とは関係ない感情を持たれてしまうことから解放されました。当時、大卒者が3名採用されまさしたが、現場を仕切りたがる人が高卒だったため、3名とも理不尽な嫌がらせを受けていました。少なくとも、つまらないことに神経を使うことがなくなった分、仕事に集中できるようになりました。(40代/男性)
15年勤めた会社を辞めて自営業になりました。会社を辞めて就業時間が減り、自分で休日を自由に決めることができ、好きな仕事を自分で選ぶことができるようになり、日頃の疲労、ストレスがなくなり健康的になりました。(40代/男性/自営業)
やめた会社は天下りばかりの会社でしまた。若い頃は上昇志向があったので耐えきれずに辞めました。今の仕事も楽ではありませんが、あのままだったら収入がどうなっていたかと思うと、若い頃の決断を褒めてあげたいです。(40代/男性/金融 営業)
会社を辞めて良かったと思う、正直な気持ちは、よかったです。
一つの会社でお世話になる事もとても良いと思いますが、私はほかの環境を見てみたく
今までの経験を活かしつつ、ステップアップ出来たと思うところです。(40代/男性/サービス業)
以前いた職場を辞めようか悩んでいた時期がありました。再就職すれば、また一からやり直しだし、第一、次の職場が現在の職場よりも良い環境である保証はどこにもないし。でも、思い切って辞めることにしました。結果的には今の職場にして良かったという気持ちでいっぱいです。(40代/男性/病院・医療技術職)
いわゆる「ブラック企業」でした。土日祝に撮影することも多く、代休も休日出勤手当もなし。雇用保険も厚生年金・健康保険もなし。ただ、毎月の給与確保のために働いていましたが、退職して良かったです。まずは、精神的に楽になりました。悩みのひとつであった毎月の生活費も、辞めてみれば何とかなるもので、あんなに苦痛の日々を繰り返すくらいなら、もっと早く辞めておけばよかったと思います。(40代/男性/映像制作)
サラリーマン時代は、朝早くに起きて通勤ラッシュを我慢しながら何時間もかけて通勤しなければならず、仕事以外の部分で結構な体力を使わざるを得なかったのが、会社を辞めて在宅の仕事に切り替えたことで通勤の必要がなくなり、仕事自体に全力投球できるようになり心身共に余裕ができてよかったと思います。(40代/男性/フリーライター)
従業員のリストラや退職によって一人一人の業務負担が増え、それに伴って残業も大幅に増えて深夜の帰宅などが当たり前になっていった。にもかかわらず残業はサービス残業で給与には反映されないのでモチベーションも上がらなかったため、独立してフリーランスとなった。その結果、自分のペース、業務量で仕事がこなせるようになったので、結果として会社を辞めてよかったと思う。(40代/男性/自営業)
上司との人間関係に悩んでいて、よく言われる、日曜日のサザエさんが終わる頃になると憂鬱になるといった状態でした。
会社内でも外出時と休憩時間が楽しみといった状態でストレスが溜まって辛かったが、
辞めて心がスーッと軽くなった。
辞めて正解だった。(40代/男性/小売り)
私が最初に勤めていたのは、医療健康器具の営業の仕事でした。人々の健康のためと入社したものの、会社のために営業として売り上げを重視していました。
「本当にこれでこの方の健康に役立てる事ができるのだろうか」と悩みながら3年間勤めてきました。
今は、自分の技術・知識で患者様の役に立てていると感じる事が出来ています。転職は勇気がいりましたが、今では会社を辞めて良かったと思っています。(40代/男性/理学療法士(医療))
自分が在籍していた時より、給与が下がっていることからの待遇悪化している点。あと、平日の帰宅は22時以降、休日出勤もあり自分の時間を持つことが出来なかったが、
会社を変えてから、帰宅時間が早くなり、休日もあることから、自分の時間を持つことや休息にあてることができ体調がよくなった。(40代/男性/ソフト開発 営業・総務)

 

会社を辞めて良かったと正直思った事とその理由(40代女性)

以前勤めていた会社は夜勤があり、体調を崩してしまいました。お給料はそれなりによかったのですが、それ以上に治療費もかかるという悪循環となり、終いにはドクターストップにより、休職、退職となりました。今は日勤のみの仕事で、無理なく勤務できており、身体は大切にしなきゃと思いました。(40代/女性/サービス業)
以前勤めていた職場はとにかくメリハリのなさ、雑談・人の噂話が多く、またプライベートな部分まで入り込んでくる人がいたので仕事中は集中してこなしたい私としては苦痛でした。
休憩中の雑談は全然問題ないのですが、患者さんが近くにいるにも関わらず大きな声で話す職場の人にイライラしていたのが正直なところです。今の食事もはみなさん勤務中はしっかりと仕事に専念しており(それが当たり前ですが)集中して働けています。(40代/女性/医療系)
まず、ストレスがなくなった事が、一番です。人間関係に悩み退職しました。
あと、時間の余裕ができたので、家族サービスや、自分の自由時間、余暇時間を有効活用して、生活が、充実しています。
時間に縛られる事もなく、面倒な、人付き合いから、解放されて、大変よいです。
嫌な職場は、悩まず、スパッと退職するのが、一番です!(40代/女性/事務)
今勤めている会社ではないのですが、以前勤めていた会社(会社の事務をしていました)を辞めた時、人間関係や自分のキャパシティーを超えた仕事から解放されて良かったと思いました。当時は若かったので、まだ転職したり勉強しなおしたりして自分のやってみたい仕事に挑戦できるチャンスでもあったし、単純に会社に行くの自体が苦しかったのでその時はそれはそれでよかったと思います。(40代/女性/清掃業)
サービス業なのに、ユーザーを軽んじた言動が多く、実際に虚偽表示や衛生面で不安のあるものを販売の指示をされたことがあります。やめるときは団交という形だったのですが、労組があきれるほどものを知らない(例をひとつ挙げると、労働基準法違反が団交時に発覚した)殿様商売をする会社でした。正社員は月給は最低ランクで、気に入ったパートは雇用数日で昇給させるという通常では考えられないことをしていました。会社に合わないというのがクビの理由ですが、ブラック会社に見合った人間でなくてよかったと思います。ちなみに第3セクターです。(40代/女性/サービス業)
学生や社会人が通う、英会話とパソコンとワープロが習える学校の営業をしていました。朝の10時から夜の10時まで日曜日の休み以外は毎日テレアポで集客し、来てくれた方に説明し、入会を勧める仕事でした。勤務時間の長さももちろんですが、テレアポを取るために電話する名簿を入手する手段が、今では考えられないやり方でした。昔は高校の卒業アルバムに、卒業生の名前、住所、電話番号が載っていたので、それをいろいろな手を使って手に入れて、片っ端から電話していました。
オフィスの全員で、狭い顧客層に電話するので、何度も電話がかかって来てとても迷惑に感じていた人たちもいたようです。
学校の内容は良かったですが、入会して60万から80万の受講料を分割で払うシステムは、途中でやめないようにという、聞こえのよい理由をあげていましたが、なかなかの暴利だと思いました。(40代/女性/販売)
顧客は個人事務所が多く、昼休み、土曜日、土曜日の深夜帯など、何時でも携帯にトラブル発生の対応の電話が入っていました。
収入はなくなりましたが、いつも携帯電話がなる恐怖と、拘束されている気持ちがあったので、その精神的負担から解放されてよかったです。(40代/女性/主婦(前職は、地域密着のPCシステム販売の会社で、外回りするインストラクター))
将来性がない会社に勤めていたのでモチベーションも上がらず不安が常にありストレスでした。周りの友達や家族にも自分のやっている仕事を自信もって言うことが出来なかったので辞めてスッキリ、辞めたことを選んでよかったです。(40代/女性/サービス業)
引っ越しで職場が遠くなり、通勤に2時間近くかかる様になりそれでも通っていましたが、段々通勤の疲れか体調が悪くなり退職しました。辞めてから心身ともに元気になり、また仕事を探さないといけませんが、健康は大事ですので後悔はありません。(40代/女性/商社)
盆も正月も日曜も祭日も営業していて、平日より忙しい。申請すれば休めるが、確実に周りに迷惑がかかるため休みにくい。
立ち仕事でわりとハードワーク。この仕事のせいでヘルニアを発症した。あのまま続けていたら腰がぶっ壊れていたと思う。(40代/女性/サービス業)
勤務時間が長くなったり、職場が移転して家から遠くなったりとこちらが不利になる変更が多かったが、長年勤めても昇給は一度もなかった。有給もなかった。
月給制で、一日休むと一日分の日割り給料+皆勤手当が差し引かれ給料が20000円ほど変わってしまうため休めず子供の卒業式等でも半休しか取れなかったのは辛かった。(40代/女性/通信業)
結婚を機に建設業の設備の技術職を辞めました。とは言っても、結婚して2か月は仕事をしていて、忙しい時には普通に9、10時残業が当たり前の職場で、主人も似たような感じだったので、家事をこなすだけでも大変でした。
そんな状況でしたから、辞めなければ普通に円満な家庭生活を築くのは無理だと思いました。私は自分の仕事に誇りを持っていたんですが、執着はあまりなく、主人との生活の方を優先させたかったので、あまり後悔はありませんでした。ただ職場は男性ばかりでしたが、7年間苦楽を共にしたせいか、居心地も悪くなく、そんな仕事仲間と離れた時は少し寂しい感じがしました。(40代/女性/主婦)
以前は、IT業界でプログラマーをしていました。毎日納期に追われて、終電で帰宅は当たりまえで、休日出勤もかなりしていました。毎日何かに追われてイライラしている感じでしんどかったです。そのうち、体を壊し、体調不良になりました。会社を辞めてからは、毎日イライラすることがなくなって、体調もよくなり、楽になりました。(40代/女性/パート(サービス業))
金融関係は、お客様より厚い信頼を得て仕事をしている中で、日々のストレスが、とてつもなく、掛かっています。
出来ない上司の下で働く辛さや、?忙日の過度な労働と、苛めがありました。退職して、とてもスッキリしています。(40代/女性/金融)
長く同じ所でいると、その職場には慣れて、仕事も出来るようにはなりますが、視野が狭くなり、考え方が偏ってきます。仕事を辞めた瞬間、今までの職場では当たり前にしていた事に違和感を覚え、違う視点から物事を考えられるようになりました。(40代/女性/サービス業)
保険のお客様窓口業務の為、高スキル習得しなくてはならず、三ヶ月に一回は資格試験もあり、日常業務と資格試験勉強の両立は大変な時もありました。さらに毎月締め切りに追われ成績が給料やら賞与に関わってくる為、休日返上で仕事をせざるのは日常茶飯事でとうとう身体を壊してしまう始末、今はストレスフリーで今まで疎かにしていた、家の事やら子供の事もじっくり取り組める様になり、もっと早くに退職してれば良かったと後悔です。(40代/女性/無職)
新卒で正社員で建設コンサルタント会社に就職した。英語は得意では無かったが海外営業部で、一般事務とはいえ、入札や海外からの来賓のアテンドなどいろいろな経験をさせてもらった。けれど、その後DTPオペレーターに職種を変えて転職したが上手くいかず、今では派遣社員をしている。だが、同じ会社で10年以上派遣社員をしていることで給料も高く、いろんな職種や職場を経験したからこそ、柔軟に新しい部署に対応できることもある。(40代/女性/派遣社員)
妊娠、出産を期に退職しました。女性が働きやすい職場が多い中、出産、育児をする人にはやめてもらいたい、的な風潮がありました。実際、育休中はお給料はゼロですし、残業もサービス残業が月に何日もあり辛かったので本当にやめて良かったです。(40代/女性/専業主婦)
毎朝イヤな仕事のために早く起きなくてもいい。好きなだけ寝ていられる。職場にいる嫌な人間と顔を合わせる必要がない。やりたくない仕事から開放される。なにより、一日じゅう自由時間、思う存分好きなことができる。(40代/女性/無職)
直近で勤めていた会社はとある専門知識が必要でした。同時期に入った同僚も含め、みんな頑張って勉強したり知識を身に付けようとしていたのですが、上に立つ人が知識はある方でしたが、とてもきつくて大変でした。仕事上厳しいのとは違い、人によって露骨に態度を変える人で、末端の私たちにはとてもきつく当たり、こんな扱いを受けるなら続けられないとすぐに辞めていく人も何人もいました。私は同僚と励まし合い、なんとか辞めずに続けていましたが、主人の転勤に伴い遠方に引っ越すことになり、結局辞めることになりました。頑張ってきた分、もったいないと思うこともありましたが、やはりひどい扱いから逃れられてホッとしました。人間関係と言うのはとても大事だと痛感しています。(40代/女性/主婦)
営業は体力的にも精神的にもきつかったし、将来も続けていけるセンスもなかったから給料や福利厚生など待遇が悪くなっても辞めてよかったと思います。でも、今の仕事につながっているし役に立つことが多いので営業をやっておいてよかったです。(40代/女性/経理総務事務)
パワハラ全開で誰とも上手くやっていけない店長から解放された。自分の言うことを聞かないと仕事を与えなかったり、無視をしたりする店長でした。辞めた人達はみんな突然来なくなるという辞め方でした。今は良識ある上司に恵まれてのびのびと仕事をしています。(40代/女性/飲食)
仕事は覚えてしまえば繰り返しの作業なので、全然、苦になりませんでしたが、とにかく人間関係が悪くて最悪だったので辞めました。入社して直ぐお局様に私、新人に気を遣うのが嫌いだからと言われ、何も教えて貰えませんでした。違う人に教えて貰い我慢しながら3年続けましたが、つねにその場にいない人の悪口が聞こえているような職場だったので、馬鹿らしくなって辞めました。(40代/女性/製造業)
何と言っても社会的責任のない気楽さがあることです。保育士をしていたので仕事が頭からはなれず常に気になる子の事や明日の保育をどうしようなどいつも考えている事から解放された事また一方的に責任を押し付けられる事があり腹がたつこともありましたがそれがなくなった事が理由です(40代/女性/主婦)
私がまだ30代後半だった時に入社した派遣会社のお話になりますが、派遣コーディネーターを希望していたのですが、実際はただの事務処理の仕事しかさせてもらえず、しかも入った初日に女性社員から無視をされ、にらまれました。当然毎日地獄のようないじめがあり、それでもなんとか2か月ほどがんばりましたが、とうとう体に異変を感じ退職をしました。ほんとうにこの会社をやめてよかったと今でも思います。(40代/女性/主婦)
会社を辞めて良かったと思うことは、職場の人間関係からの解放です。上司がもっぱらコンピュータ等機会操作に疎く、昭和的な事務作業が多く効率が悪い職場でした。職場内で手書きは使用しない外資企業からの転職だったので、作業にストレスを感じつつ、コンピュータを取り込んだり、データ管理することに耳を傾けてくれない上司、仕舞にはいじめが始まり、辞めてしまって自分のキャリアのためにも正解だったと思います。(40代/女性/専業主婦)
仕事内容・人間関係、そして定時に決まった場所に拘束されることにも非常にストレスを感じる気質なので、それらすべてから解放されることに喜びを感じます。また、とにかく心身の休息がしたいので会社を辞めるとたくさん寝られるのが嬉しいです。(40代/女性/製造業)
主人が単身赴任で、私も仕事をしていたために6年ほど分かれて生活していました。数か月に一度主人が帰ってきましたが、会うたびにお互い、「前回より老けたなあ」と感じてしまうことがとても悲しかったです。家族なのに一緒に年をとることもできないのです。そんな生き方に「一生これでいいのだろうか」と疑問を頂くようになりました。
2年前、突如私に乳がんが発覚し、仕事を休業して治療に専念することになりました。半年ほどで治療が終わり、私は職場復帰が可能な状態になりましたが、そこで思いとどまりました。病気はある意味私たちの大きな転機、復帰はせず、仕事を辞めて主人と一緒に暮らそうと決めました。退職後は家の収入が半分になったので、経済的な不安や戸惑いは相当なものですが、節約生活を楽しみに変え、今とても幸せに暮らしています。病気がきっかけではありましたが、仕事を辞めて良かったと心から思います。(40代/女性/専業主婦)
まず、時間に縛られることなく、自分で計画を立てて1日を過ごせる事。そして、今まで手抜きをしていた家事に時間をかけられることで、三食手作りで家族にもてなすことができる事。なにより、家族のために使う時間ができたことが良かったと思います。
責任から解放された事で今、とてもリラックスできてます。やりがいのある仕事でしたが、とてもストレスを感じてた事に気が付きました。(40代/女性/小売業)
お局が強烈に意地悪で、人間関係が悪かったため今やめてホッとしました。あのまま、会社を続けていたら多分精神的におかしくなるのでないかと思いました。最後の出勤日には、上司に今までお局からされた意地悪を全部暴露して会社をでました。(40代/女性/サービス業)
慣例となってしまっている「良くないこと」も、組織の中にいると有無を言わさず強いられます。改善を求めて上部に訴えれば、厄介者扱いされます。仲間には「仕事を続けたかったら口を閉じていた方がいい」などと言われます。
無職にはなってしまいましたが、辞めたことで様々なしがらみから解放されました。(40代/女性/無職)
5年くらい前に大手企業に勤めたいましたが、いくら真面目に働いても給料あがるわけでもなく上司に気に入られない人は嫌がらせされるし、サービス残業も多くてあの当時はストレスでしかなかったから本当にあんな会社辞めて良かったと思います。(40代/女性/サービス業)
正直なところ、ああ~!自由になった~!ですね。毎日ほぼ、サービス残業でしたので、趣味に費やす時間がなかったので、辞めてからは趣味の時間を充実させることができました。あとは肌のコンディションが良くなってお手入れも楽になったので全色をやめてよかった!と思えるんだと思います。(40代/女性/経理・総務)
新卒で入社したのは鉄鋼会社でしたが、いわゆる普通のOLさんだったので、長い年数は働けなかったと思います。転職して今の会社に入って、今の年齢でも続いて働けているのは、前の会社を早めに辞めたからだと思うと、退職に間違いはなかったです。(40代/女性/IT業)
5年勤めた通販コールセンターを辞めて良かったです。嫌な客に電話を通して傷つけられ泣き、長年働いてもクライアントの都合で時給が下がり、ずる賢い同僚が上司に取り入り電話をとらなくてもいい部署に付き自分だけ楽をして、私が前から希望を出していたシフトを後輩に奪われ…良い事が全くない職場でした。なのになぜ我慢してまでここにいなければならないのか?どうして他人に踏みにじられて私が犠牲を強いられるのか?と考え始め退職に踏み切りました。全く後悔していません。(40代/女性/役所の庶務(派遣))
子供がまだ1歳位の頃、勤務していた会社がなくなり、やむなく転職しました。転職先は給料・ボーナスは希望通り。ですが残業1ヶ月100時間。子育てどころではありませんでした。収入は減りましたが、家族と共に過ごす時間がとても大事で、辞めて良かったと思っています。(40代/女性/製造業)
ノルマに追われることから解放され、ストレスがなくなったことがよかったです。いつも数字に追われて眠れない、食べれない、人が怖いという気持ちでいっぱいでした。退職することは逃げることだと思い、必死でしたが、思い切って辞めて健康的になったのでよかったです。(40代/女性/食品メーカー)
日々のプレッシャーから開放され、毎日のこなさなければならない業務について考えなくてもいいところ。その日に、やりたいと思った事が好きな時間に出来、自由を感じる事が出来る。朝、決まった時間に起きなくてもいい。(40代/女性/事務職)
客先常駐で働いていたのですが、お客様の指示が絶対で、いつ首になるか分からないような状況でした。その客先は、コストダウンを第一目標にしていたので、少しでもやすいベンダーがあるとすぐに切り替えていました。自分が働いている会社も、価格競争に負けたり、お客様へ失礼があれば引き上げなければならず、常に他のベンダーに切り替えられるというプレッシャーにさらされながら働いていたので、辞めてよかったと思います。(40代/女性/通信サービス業)
働いていた会社は、火曜日が定休日。最初の頃は、平日休みで出掛けるのが空いていて、ラッキーじゃない?と感じていました。しかし周りの友達は、土日休み。もっぱら遊びの行動を共にするのは、会社の同僚。出会いのタイミングもなく。約6年務め、辞めました。(40代/女性/専業主婦)
遠距離通勤から解放され、いい加減な上司と決別できたこと。小さな会社なので上司との関係は逃げ場がなかったが、会社を辞めることで決別できた。仕事もやりたい仕事ではなかったため、会社を辞めることで気分を一新して出直すことができた。(40代/女性/情報処理サービス)
仕事をしている時は、それが当たり前だったので気づかなかったのですが、仕事を辞めてみてわかった事は、思った以上に身体がボロボロだったという事です。仕事を辞めてもう何年か経ちますが、まだ本調子には戻りません。今現在、漢方等のお世話になって、やっと本来の身体に戻る準備状態です。あの時辞めていなかったら、もしかすると生きてなかったのではないかと思ってしまいます。(40代/女性/専業主婦)

 

会社を辞めて良かったと正直思った事とその理由(50代、60代、70代男性)

わたしが、会社を辞めて良かったと思う、正直な気持ちは、なんといっても会社の将来性でした。この人数とこの規模、そして市場の飽和性ほ考えたとき、どうもこの会社ではだめだなと思いました。案の定、この会社は無くなりましたので、自分の決断は正しかったと思います。(50歳/男性/製造業)
良くない人間関係を断ち切れたこと。また、仕事が変わったことで精神的にリセットでき、新たな気持ちで新しい仕事に取り組めた。給料については、サービス残業が多かったので、労働時間が長い割には単価が低くなりがちだった。会社によって、給料に対する考え方は違うと思う。悪い所は悪い方向に傾きがち。労働者にとって、異なる環境に入ることは良いことだと思う。(50歳/男性/システムエンジニア)
グループリーダーというのは上司から責任ばかり負わされて部下からは不満を言われ、全く割にあわない仕事である。その状態で内蔵も精神面もボロボロになりました。辞めるときはお見舞いの言葉もなく、仕事投げだしの無責任と言われ、あんな人扱いしない仕事やめて正解です。(50歳/男性/無職)
頑張れば頑張ったぶん対価が貰えることで休みがなくても頑張れる
相手もある程度は、選べる為嫌いな人とは、仕事しなくてすみます。
後一番は、時間がある程度自由になるため自分の時間や子供たちの為に時間が作れる所でしょうか。(51歳/男性/総合設備業)
でたらめな経営があとでわかりました。お金しか考えていない経営者だと言うことがわかりおぞましいものと思います
自分におべっかしかできないひとは、確かに気分がいいと思います。だけど、回りの人たちがなにもわからなければどうでしょう。まともな物は、作れません。(52歳/男性/医療)
会社の経営者と意見が合わない。しかも、経営者は自分勝手に好きな事をしてお金を使いすぎていました。事業の経営を良好にするはずが逆の方向に行き経営が悪化。若手人材も次から次へ退職。状況は悪化するばかりで責任だけ押し付けられてやってられない気分。現在、当時の会社は労基署が入り裁判中。(52歳/男性/コンサルタント業)
人をだましたりおとしめたり足を引っ張ったり傷つけたりする必要がなくなったことです。
また相手によって上から目線と卑下した接し方を見事に使い分ける多重人格のような同僚と二度と顔を合わせなくてよくなったことです。(54歳/男性/自営業)
会社内における派閥争いから抜けれることが一番です。 2つの会社が対等合併して出来た会社ですが、旧会社ごとに派閥が存在し社長に対する上級幹部の忖度が目に余る状態で、中間管理職以下はそれを見てしらけきっている状態でした。 とにかく上層部が腐った組織がある泥船から脱出して良かったと思います。(60歳/男性/サービス業)
仕事をしようと思えばまだ仕事が出来る状況でしたが、退職しました。その後に会社が海外の業務提携先と提携の話がこじれ、業務提携を切られてしまいました。この後業務提携先が見つからず、この部署が消滅してしまいました。僕も入社以来ずっとこの仕事一筋でしたので良かったと思っています。(60歳/男性/製造業)
会社に勤めていたときは、組織の歯車として、自由な時間を持てなかった。やめた今は、収入が大幅に減ったのは仕方がないが、晴耕雨読、悠々自適、1日24時間を、好きなように使える。また、煩わしい人間関係から逃れ精神的にも安心して過ごせる。(71歳/男性/無職)

 

会社を辞めて良かったと正直思った事とその理由(50代女性)

体調がよくないときに、すぐに横になれること。やる気になったら、深夜でも本を読んだりものを調べたりすることができること。一時よりはよくなったが、通勤電車に乗らないですむこと。平日の昼間に、いろいろな手続きに対して、余裕を持って取り組めること。(50代/女性/フリーター)
辞めてからの転職のこと、収入のことなど大きな不安がありましたが、仕事に行くのが辛く、精神的ストレスからくる症状(眠れない・食べられない)が出ていたのですが、会社を辞めてそれらがなくなりました。元の健康な状態に戻るのに2~3年くらいかかったので、もっと早く決断すれば良かったと思いました。(50代/女性/サービス業)
勤続30数年、出産後も産休明けから働き続けてきましたが、昨年早期退職しました。
会社を辞めてよかったことは、
①通勤電車に乗らなくて済むことです。通勤時間に最長では片道2時間余り、片道の乗り換え4回というハードな日々から解放されたことが、本当に良かったです。
②会社勤めで感じていた上司・部下・同僚への気の使い方というか、配慮というか、人間関係から解放されたことです。本当に良かったです。(50代/女性/事務職)
私はお弁当の販売をする小売店で働いていました。
その会社はシフト制で、早朝に働かされていたので、毎朝起きるのが朝でした。
その会社を辞めてからは、生活リズムが元に戻り、これまで夜9時に寝ていましたが、今では夜12時ぐらいまで起きて好きなテレビを観ています。(50代/女性/接客業)
会社に勤めている頃は家に帰り毎日『明日会社でやるべき事』を考えていました。やり残しが無いように8:00~10:00、10:00~12:00、13:00~15:00、15:00~17:00と2時間ごとのスケジュール構成をしてました。家に帰ってまで明日の仕事の事を考える事が無くなった今は、毎日ゆったりとした時間を過ごす事が出来て本当によかったと思っています。(50代/女性/専業主婦)
第一にストレスなくなった。売り上げからの解放。子育てしながら正社員で働き残業も多く常に売り上げが頭にある毎日。主人の協力もあったが休日は家事に追われる。睡眠不足状態から解放されとりあえず良く寝れた。ひたすら寝れたのでストレスゼロになり身体の調子も良い。(50代/女性/専業主婦)
精神的な病気に罹って、通常勤務ができなかったのですが、会社をやめることで養生と治療に専念できるようになりました。また一緒に仕事する上で、非常にやりにくい方がいて心理的負担が大きかったのですが、それが取り除かれたことも良かったです。退職後、縁があって結婚しましたが、もし就労したまま、病気を抱えての結婚生活はとても不可能だったと思います。(50代/女性/障害者就業支援事業)
まず、年齢的に物を作るのに必要な目の疲れがひどくなり、それに加えて血圧など中高年ならではの体の悩みを抱えての作業をしていました。辞めてよかったと思うところは体が休まっている安ど感を得られています。ストレスも減りほっとしています。ただ生活は苦しくなりましたがそれも人生かなと感じています。(50代/女性/製造業)
もう20年以上前になりますが、私は婦人服の販売をしていました。商品の仕入れも任されて毎月出張していました。務めていたその会社はわりと老舗で、近隣に数店舗構えていましたが、社長が自分の意見にイエスと答える人ばかりを残し、反論する人は辞めさせていきました。会社の利益のためには、社長のプライドなど関係ないと思っていましたが、その事をレポートにして提出したら、やはり解雇通告されました。私は辞表を書くように言われ、自己都合での退職扱いにされそうでしたが、それはおかしいと申告して会社都合で退職しました。その後数年後にその会社は倒産しました。トップの方の考えに賛同できないような会社は辞めて良かったと思います。(50代/女性/事務職)
真面目に仕事せず、そのくせ時給が安いと文句ばかり言う同僚にストレスが溜まり、我慢しながら仕事をしていたが、それに囚われている自分にも嫌気がさし、辞めて介護職に復帰したらスッと楽になりました。ストレスなく仕事するのが一番だなとつくづく感じています。(50代/女性/介護職)
来年定年という一区切りを迎える前に、今までと違う働き方や生き方がしたいという気持ちと、このまま同じ会社で続けて働いていても自分にとって明るい未来は見えなかった。
現在は、時間に追われる事もなく、人間関係に悩む事もなく、気持ちにも余裕ができた。
継続は力なりというが、同じ環境に永く居るよりもある一定のところで人生を切り替えることも一つの案だと思った。
会社を辞めて時間に追われず生活できるのが自分としては本当に良かったと思う。(50代/女性/無職)

 

会社を辞めて良かったと正直思った事とその理由【まとめ】

年代別にざっと、アンケート結果をご紹介しました。

ここでは、その結果を踏まえて

会社を辞めて良かったと思った事とその理由の

TOP3を紹介します。

 

【会社を辞めて良かったTOP3】

  • 人間関係が改善された
  • ストレスが無くなった(体調の改善も含む)
  • 仕事内容が良くなった

 

やはり、予想通りに会社を辞めて良かった理由の多くは、

人間関係

これに尽きるようです。

まずは、これありきで転職する事で改善する例もあれば、

退職を機に自分を見つめ直して、自分らしく生きて行くための

方法を模索したりされている意見が多かったです。

 

人間関係ストレスにより、体調の異変が出たことで

「自殺」まで考えた事もある意見も数件見られました。

程度の差ははあるかもしれませんが、

ストレスが原因で、体調に異常を来たした人が大勢いる事が

分かりました。

実際に僕も、過労によって休職するまでになった経験が

ありますから、本当に良く分かります。

 

そして、この方の様に、会社を辞めた事で健康を取り戻したと言われています。

表情が明るくなり、健康な身体を取り戻せた点が一番良かったと思うことです。全てをネガティブに捉えてはいけない…とわかってはいたものの「肌に合わない」と言う言葉があるように、職場環境や人が肌に合わなかったのかアレルギーのような肌荒れに悩まされました。しかし今は、それが嘘のように改善しています。リラックスして自分らしく生きられているおかげで、肌がモチモチしてきました。ただ、このような「自分の身体からの警告メッセージ」に気づき、本心に耳を傾けることが出来たのは、以前勤めていた会社のおかげでもあります。全てにおいて感謝の気持ちを持てるようになって、健康なれたのだと思います。(30代/女性/フリーライター)

 

また、経営者や組織に振り回される事で、段々と心に余裕が無くなり、

人間性まで失っていく意見も多数ありました。

何かと理由を付けては、従業員を思う様に使って

理不尽な事ですら、さも当たり前の様に要求する、

力関係の差を利用して相手の弱みにつけこむ、

パワハラ、セクハラ、モラハラ

これらに苦しめられていたので、

辞めたことで本当に気分がスッキリした事や

本来の自分を取り戻した。

との意見も多数見られました。

 

良かったことは、心に余裕が出来たことです。
今思うと、働いていた時は心に余裕が無さすぎました。
余裕が無さすぎて、感情が薄くなっていました。
感動的な映画を見ても涙も出ない、何も思わなくなっていました。
学生時代は感動的な映画を見るたびに涙を流していたのですが、何も思わなくなったのは大人になったからだと思っていました。
が、仕事を辞めてからは映画を見て感動する、自然に触れて感動する、人の気持ちのわかる人間らしさを取り戻しました。(30代/男性/製造業)

 

逆に、仕事を辞めた事で考えられる

収入のダウンや職探しや将来への不安の意見は

それほど見られませんでした。

収入が減ったとしても、

転職して前職よりも、良好な人間関係や仕事内容や環境を

満足していたり、

仕事を辞める事で得られる充足感、充実感の方が

大きいとの意見が多かったですね。

 

サラリーマンを続ける以上は、人間関係は切っても切れない訳ですが、

今回アンケートを回答して頂いた方々は、

今よりももっと明るい未来を手に入れる為に

勇気を出して一歩先に足を踏み出して、

実際に行動をされた事になります。

 

その結果、前よりもより良い職場環境、人間関係、

よりやりがいのある仕事内容を手に入れる事が出来た訳です。

人間は習慣の生き物と思いますので、

それまで慣れ親しんだものを手放すのは、

その時間が長ければ長いほど難しいものです。

 

ですから、その勇気と行動力は

本当に素晴らしいなと思いました!

まとめ

今回のアンケートでは、

300人の方を対象に会社を辞めて良かった思った事とその理由を

お聞きしました。

 

そして、人間関係を変える、ストレスの原因を無くす事で

大幅に良くなった事が分かりました。

 

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ちょっと詳しい僕のプロフィール


 Takeo

 1976年生まれの蟹座

 趣味:自転車、旅行、ラーメン屋巡り

家でこっそりPCをポチポチしながら自由な時間で
サラリーマン時代の収入以上を稼いでいます。

ほんの少し前までは、僕は転職歴3回、
ごくフツーのどこにでもいるサラリーマンでした。

転職を繰り返す度に、状況はどんどん悪くなるばかりで、
いよいよ経済的にも、精神的にも追い詰められていた時に出会ったのが、
ネットビジネスアフィリエイトです。

ネットビジネスの事は全く知らないズブの素人状態からの
スタートでしたから、初月の労働時間は100時間以上で収入は683円と、
時給換算7円以下でがく然としましたが、

継続して続けた結果、
わずか1年足らずで本業を上回る月収40万円以上の副収入を得る事で、
生活は随分楽になり精神的にもゆとりが出ました。

継続して本業以上の収入が継続して得られている事から、
念願の「脱サラ」を果たし、
現在は、アフィリエイトを専業としながら最高月収400万円も達成。

その際に身に付けた、スキルやノウハウを体系化して
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